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「SUV/RV」の記事一覧

本格的な「大人の泥遊び」クロカンでタイムを争う「Rainforest challenge JAPAN」とは? まさしく「冒険」の2日間でした

オフロードで争われる競技といえば、WRCなどのラリーを思い浮かべる人が大多数だと思いますが、じつはクロスカントリービークルを使った競技イベントがありました。その名も「Rainforest challenge JAPAN」。2025年は7月26日と27日に開催されることが決定していますが、どのようなイベントなのか、2024年の模様を紹介いたします。

かつての「ディフェンダー」を現代の技術で再現!? 話題のイネオス「グレナディア」の詳細をお見せします!

高級でラグジュアリー志向のSUVが増えるなか、硬派なタフネスカーを求める層も一部存在します。既存のメーカーが作らないのならば自分で作ってしまえ、とばかりに立ち上げたイネオス・オートモーティブ社でつくられた「グレナディア」を紹介します。

BYD「シーライオン7」を乗り比べ! 内燃機関に慣れた人にはAWDよりもRWDのほうがオススメ!? アルファ ロメオらしいラインの理由とは?

「Hello, e-Life!:『eモビリティを、みんなのものに』をさらに加速!」というBYDの新スローガンを体現した電動クロスオーバーSUVは、日本の道路でいかなる走りを体感させてくれるのか? 試乗会においてドライブした2台のシーライオン7について、レポートをお届けします。

ベントレー新型SUV「ベンテイガ スピード」登場! シャシー性能を大幅に向上して史上最高のパフォーマンスを実現

ベントレーは2025年6月2日、ベンテイガ史上最も圧倒的なパフォーマンスを誇る新たなフラッグシップモデルの新型「ベンテイガ スピード」を発表しました。出力向上したツインターボV8は、650PS、850Nmを発揮し、史上最高のパフォーマンスを達成。先代のW12エンジン搭載のベンテイガ スピードを超えるスピードと俊敏さを実現する新型モデルを紹介します。

6インチ大胆リフトアップのマツダ「CX-5」をUSDMスタイルでさらに個性的に

カーイベント「Hotsprings(ホットスプリングス)」の会場では、スラムドカスタムが主流を占めており、ほかにもトラックスタンスや純正車高の車両が多く見受けられました。そんななかで、ルーフが飛び出して目立っていたのがマツダ「CX-5」です。カスタム内容をオーナーにお聞きしました。

2025年もランボルギーニ絶好調スタート! 「レヴエルト」のバックオーダーは2年以上

ランボルギーニは2025年第1四半期に2967台の納車を達成し、売上高は前年同期比29.6%増の8億9520万ユーロ、営業利益は32.8%増の2億4810万ユーロという圧倒的な数字を記録しました。地政学的リスクや国際貿易の緊張が続くなか、なぜこれほどまでに業績を伸ばせたのか。その背景には、次世代モデルへの移行と、世界市場での精緻な戦略がありました。

SUVとは思えないほど限界車高に! トヨタ「C-HR」はエアサスと調整式アームでクーペルックなスタイルに大変身

トヨタ「C-HR」は、コンパクトSUVとしてプリウスのプラットフォームを流用し、2016年に登場しました。SUVということで車高は高めですが、Aピラーが寝かされたスポーティな2ボックスのボディ形状が特徴。確かに、車格の割にフェンダーアーチも大きく、車高を下げればさらにカッコよくなるであろう車種です。カーイベント「Hotsprings」で中でもひときわ目を引いたのが、今回紹介する真っ赤なボディのC-HRです。

大胆カスタムフェイスのベース車はホンダ「CR-V」! SUVで超低車高のアウトリップを実現する絶妙セッティング

2025年3月23日に茨城県の稲フォルニアで開催された、WORKホイールを装着したクルマが集合するイベント「Hotsprings(ホットスプリングス)」で発見した1台のホンダ車。みなさんはベース車を正確に当てられますか? 完成度が高いためにどこまでがカスタム部分かが判りづらいですが、フロントフェイスは純正とはまったく異なる造形となっています。今回はそんなクルマを製作したオーナーに直撃してみました。
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