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「SUV/RV」の記事一覧

19万〜25万円相当の装備付きでベース車より最大9万円安いVW「T-Roc」特別仕様車「Meisterwerk」

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、クロスオーバーSUV「T-Roc」の特別仕様車「Meisterwerk(マイスターヴェルク)」を正規販売店で販売開始しました。トピックはオプションのアイテムを標準装備して、約19万~25万円の価格的メリットを実現しています。デザイン性・快適性・機能性を高めたT-ROCの集大成的モデルとして魅力溢れる仕様です。

街が得意になったJEEP「レネゲード」!積極的にEV走行ができる48VマイルドHV搭載

モータージャーナリスト斎藤慎輔が2025年7月から発売を開始したJEEP「Renegade Altitude e-Hybrid(レネゲード・アルティチュード・ハイブリッド)」の約1000km試乗をしました。JEEP初のマイルドハイブリッドを高速道路だけでなく一般道、ワインディングロードなどさまざまな道を走って感じた印象をリポートします。

全車電動化!ルノー新型キャプチャーは見た目とパワートレインを刷新

2025年6月にマイナーチェンジを受けて登場した新型ルノー「キャプチャー」の最大の特徴は、洗練されたフェイスリフトです。見た目の変化だけでなく、パワートレインが全てハイブリッド化されるなど、走りの質も大幅に向上しています。今回はフルハイブリッドとマイルドハイブリッドの両タイプをじっくり試乗し、それぞれの魅力を探りました。

ボルボ史上最高の乗り心地を実現した「EX30 クロスカントリー」登場!EX30シリーズがラインアップを拡充

ボルボのもっともコンパクトな電気自動車×SUVが「EX30」。2023年に導入されたのは後輪駆動、一充電航続距離560km、総電力69kWhのEX30 Ultra Single Motor Extended Rangeで、日本国内でも順調に売れている1台です。2025年8月21日に、そのラインアップを拡大し、さらに悪路走破性能を高めた背の高いEX30 Cross Country Ultra Twin Motor Performanceを追加しました。EX30の魅力について紹介します。

新型ジープ「コンパス」は革命的な空力性能と電動モデルのみで市場を席巻

ジープのグローバルモデル「コンパス」がイタリアで生産され、欧州市場に新登場。従来の力強いボクシーデザインを維持しながら、ジープ史上最高の空力性能を実現しました。Cd値は0.29未満とクラス最高レベルで、10%の空力改善を達成しています。高性能車に匹敵する装備を採用し、パワートレインはBEVに加え、ハイブリッド、プラグインハイブリッドも展開の予定です。ジープブランドの電動化戦略の中核を担う革新的モデルとして要注目です。

アルファ ロメオの新型コンパクトSUV「Junior」がハイブリッド&EVで登場

アルファロメオを取り扱うステランティスジャパンはアルファ ロメオの新型コンパクトSUV「ジュニア(Alfa Romeo Junior)」を発売しました。伝統的なイタリアンデザインと先進技術を融合した同モデルは、マイルドハイブリッドのイブリダ(Ibrida)と電気自動車のエレットリカ(Elettrica)の2種類のパワートレインをラインアップしています。さらに、新型モデルの発売を記念した特別仕様車「ジュニア イブリダ スペチャーレ(Junior Ibrida Speciale)」が200台限定で発売されます。

人生最後の愛車ルノー「カングー2」に施した創意工夫

個性的なデザインと高い実用性で、日本でもファンの多いルノー「カングー」。今回は、通称「ワニ顔」と呼ばれる前期型カングー2を10年にわたり愛用してきたオーナー、“レイパパさん”のカーライフを通して、その魅力とこだわりを紹介します。

スズキ「ジムニー」シリーズの視界を守るカメラ3選!〈PR〉

電子パーツを得意とするデータシステムのスズキ「ジムニー」専用設計のカメラアイテムが、カスタム好きのユーザーから高い評価を得ています。リフトアップした際の直前直左視界対策に最適なのはもちろんのこと、良くある汎用品とは異なり後付け感がないところも人気の秘訣です。さらに話題の5ドア「ジムニーノマド」にも対応しています。
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