「メーカーワークス>セダン」の記事一覧

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自動車メーカーがカスタマイズカーを展示!クルマ意識が高まる東南アジア

日本とは異なるクルマに対する価値基準   今年は東京モーターショーが開催される年です。日本のモーターショーでは自動車メーカーのブースに、走行性能を高めたチューニングがなされたクルマや、表現力を盛り込んだドレスアップしたモ…

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日本と東南アジアの一部が特殊!ウインカーレバーの世界基準は左側

日本は慣習からウインカーレバーが右側 左側通行の日本では、クルマは右ハンドルで、ウインカーレバーは向かって右についているのが常識です。輸入車の左ハンドル車が日本仕様として右ハンドルに変えられていてもウインカーは左につい…

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さらばトヨタ マークX! 令和元年に終わるマークIIからの歴史を辿る【後編】

2004年で消滅してしまったマークIIの称号 4月25日、トヨタは2019年12月でマークXの生産を中止すると発表した。半世紀にわたって、トヨタのFR(後輪駆動)のスポーツセダンとして存在感を示してきたマークIIを、前編...

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サーキットで輝くことが最大の使命! GT-RとフェアレディZへ50周年記念モデル誕生

「50周年記念車」が期間限定でついに登場 PGC10と言ってわかる人は、かなりの自動車マニアの方です。大方の人は「なんの暗号?」と思ってしまいますが、実はこのPGC10は1969年にデビューした初代日産スカイライン4ドア...

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ルノー・ジャポンがアウトドア・ブランドとコラボ!キャンプに便利でお洒落なアイテム登場

自然を楽しむ流れはよりファッショナブルに ルノー・ジャポンは、アダストリア(ファッションカジュアル専門店チェーン)が展開するスタイルエディトリアルブランド「niko and … (ニコアンド)」、そしてアウト...

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早すぎても遅すぎてもダメ!車検時に交換すべき油脂類とは

車検を通すだけ点検での液モノ無交換に注意 最近のクルマは環境保護のためもあって、車検や点検で油脂類(オイルやクーラントなど)の交換頻度は少なくなっている。とはいえ、交換すべきものはあるだろう。ここでは車検時の液モノのメ…

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クルマのカスタマイズは買取や下取りでプラス査定になるのか

有利になりやすいディーラーでの装着パーツ 一般論として、チューニングやドレスアップといったカスタマイズを施したクルマの買い取り査定というのは難しい。個人としては完璧と満足できる出来上がりであっても中古車として流通させる…

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