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  • 並木政孝(NAMIKI Masataka)
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ルーフボックスのイメージ

臭い物も車外に積める! クルマの収納力を爆上げする「ルーフボックス」には少なからずデメリットも存在した

キャンプの増えた荷物などを収納できるルーフボックス。ラゲッジスペースなどに入り切らないアイテムなどを収納でき、車内をさらに有効活用できるようになる人気アイテムだ。もちろん、装着することのメリットのほか、デメリットも……。そんなルーフボックスについて解説しよう。
危険なNGカスタム

誰にも負けないスタイルはリスクと表裏一体だった! クルマの攻めすぎカスタムが負う危険5つ

クルマをカスタムすることは楽しいが、正しい知識と手法で施工しないと危険な目に遭うことがある。なかでも個性を強く押し出すために尖ったカスタムをした場合、とくに注意が必要だ。楽しいはずのカスタマイズがきっかけで悲劇を起こすことがないように手を加えたい。
商用ミニバンのイメージ

車中泊沼にドップリなら「商用バン」! たまのキャンプなら「乗用ミニバン」! クルマはハマリ度で選ぶのが正解だった

アウトドアの楽しみのひとつといえば宿泊。テントに泊まるのが定番だが、最近では車中泊も人気が高まっている。そんな車中泊をするのに向いているクルマは、乗用ミニバンなのか商用バンなのか? これまで長年話題になってきたテーマに、アウトドア上級者が答えを導き出してくれた!
キャンプのイメージ

専用ギアがすべてじゃない! 達人がアウトドアで活用している身近な道具5選

アウトドアでこだわりたいのがキャンプギア。慣れてくるとさまざまなブランド品なども欲しくなってくる。もちろん機能的で長く使えるものもい多いのだが、しかし、それだけがすべてではない。達人ほど、身近にあるものをうまく活用しているものだ。今回は5つ紹介していこう。
キャンプサイト

くじけないコツは「手抜き」にアリ! ラクして楽しむキャンプの時短ワザ5つ

初めてのキャンプでは散々な思いをした人も多いだろう。いまではキャンプの達人ともと言われるベテランキャンパーでも、初めてのキャンプしたときは何をするにしても時間がかかったはず。そこで初心者キャンパーでも幸せになれる手抜き&時短キャンプの方法を紹介します。
5代目スカイラインのリヤスタイル

「竹ヤリ出っ歯」に「ゼロヨン」! 眉をひそめられながらも昭和の若者が熱狂した「不良カスタム」文化

昭和のヤンキー文化のひとつであったクルマの違法改造。改造パーツはほとんどなくグラチャンやスーパーシルエットのレースマシンを真似てDIYでカスタム。竹やり出っ歯はそこから生まれ、走り系ではゼロヨンも大ブームになった。懐かしの昭和自動車カスタムを回顧する。
キャンプ道具の収納

「ギア沼」にはまったキャンパーは肩身が狭い! 達人が伝授する家族の冷たい視線を回避する「整理整頓術」5つ

アウトドアブームのなか新商品が続々と登場するキャンプギア。より良いアイテムを求めて購入していたら自宅の収納が手狭に。断捨離したいけどせっかく買ったアイテムだから簡単には売却したくない。そんなときに役立つ収納上手な達人が伝授するキャンプ道具の整理整頓術を紹介しよう。
車中泊かテント泊かのイメージ

テントを張ってこそキャンプ……でもない! 車中泊かテント泊かプロが下す答えは「両方やれ」だった

空前のアウトドアブームで、これから始めてみたいと思っている人も多いだろう。ミニバンに乗っているので、車中泊を極めるか、テントを買って大自然を満喫するか、悩んでいる人もいるはず。そこで、アウトドアのプロが、両方のメリットを解説していく。
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