クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 土田康弘
  • 土田康弘
著者一覧 >
プロポーショニングバルブ補正キット

トヨタ「ハイエース」は車高を下げるとブレーキが効かない!? 「プロポーショニングバルブ補正キット」で悩み一発解消!

ハイエースには荷物の積載による車高変化に合わせて前後輪のブレーキ配分を補正するプロポーショニングバルブが装着されています。しかしローダウンにより補正できる許容範囲を超えてしまい、そこでプロポーショニングバルブ補正キットを使うことで適正な制動力が得られるようになります。
ARBのカンガルーバー

懐かしの「カンガルーバー」からいま注目の「ドアハンドルプロテクター」まで!! 存在感を主張するボディ保護パーツの変遷を振り返る

RVブームで爆売れしたカンガルーバーは豪州の荒野を走行中に野生動物との接触で愛車を守るために生まれたパーツです。しかしそのラギッドなスタイリングが日本でも大ブレイク。グリルガードをはじめとしたガードバーが人気を博しました。その他プチカスタムとして注目のボディを保護しながらドレスアップできるアイテムも紹介します。

時代は「ポップアップルーフ」車中泊オッケー! 話題の「ミニバンキャンパー」の魅力とは?

アウトドアブームのなかで売れに売れている憧れのキャンピングカーですが、ボディの大きなトラックベースのキャブコンやバンベースのバンコンでは普段使いで持て余すという理由から、現在はミニバンベースのキャンピングカーが人気です。そんなミニバンキャンパーの魅力溢れる装備と中身を紹介しましょう。
デニム地のシートカバー

愛車いじりの最初のメニュー「三種の神器」とは? 迷える初心者にカスタムの基本をプロがお教えします!

愛車をカスタムしたいけど、どこから手を付けたらいいのか分からない人も多いことでしょう。そこで初心者にオススメしたいのはカスタム三種の神器です。まずはローダウン&リフトアップから始めて、タイヤ&ホイール、シートカバーで内装を決めれば満足度の高いカスタムスタイルが手に入るはずです。
くるまにポピー

バブル末期の「カーマニア」が虜になった! 今なら逆にエモい懐かしのネオクラカー用品5選

30年前の謎のカスタムを知っていたら親父確定の懐かしのカー用品。当時はまだまだ純正装備の機能性は低く、車内の利便性を高めるためにドリンクホルダーなどのカー用品を量販店で購入していました。そんな懐かしくも今となっては謎な機能とデザインの懐かしのカー用品を振り返ります。
Genb製フロント用リバウンドストッパー

「リバウンドストップ」ってなに? 「ハイエース」「キャラバン」を快適な乗り味にするウレタン製パーツの正体とは

足まわりをカスタムしたことがある人なら縮み側のストロークを規制するバンプストッパーは知っているだろうが、伸び側を規制するリバウンドストップを知らない人は多い。商用車にとって大切な働きをするリバンドストップはローダウンしたクルマの快適性はもちろん、操縦安定性も高める重要なパーツなのだ。
200系ハイエースベースのラリー車両

トヨタ「ハイエース」や日産「キャラバン」のドライブが楽しすぎる! 運転の鍛錬にもなる商用バンの魅力

スポーツカーのように胸をすくような爽快感はないけれど、クルマを操る楽しさに溢れているハイエースなどの商用バン。乗用車と比較すると乗り味は決して快適ではないけれど、アフターパーツでカスタムすることで改善させることができる。そんな商用バンを運転する意外な魅力とは。
200系ハイエースのホイール

ホイールの穴の数はなぜ車によって違う? 「P.C.D.」など知っておきたいホイールの基礎知識

車種によって異なるホイールを固定するハブボルトの数。その数に合わせてホイールには穴が開いており、乗用車の場合、4穴や5穴が多く、商用車のハイエースでは6穴、さらに大きなトラックになると8穴、10穴などがある。このホイールの穴の数とP.C.D.が異なる理由とは?
share:

 

 

 

 

 

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

 

 

 

 

 

 

人気記事ランキング

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS