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【1万台突破】ランボルギーニが完全勝利! 2023年に記録的な営業成績を達成した理由とは

2023年のランボルギーニは、営業面において完全勝利を達成したといってもいいほど好成績を残しました。そして驚くべき点は、その好調はいまもなお続き、現在も2年分の生産数に相当する受注残を抱えているといいます。販売台数、売上高、営業利益、営業利益率のすべてで過去最高の数字を叩き出した、その記録をみていきます。

ベントレーが自動車初技術を採用! 41万5000個のミラーを使った「アニメーションウェルカムランプ」とは

ベントレーのビスポークモデルである「バトゥール」が、自動車初となるデジタルライトプロセッシング技術を使った「アニメーションウェルカムランプ」を公開しました。将来的にはビスポークモデルの一般車両にもアニメーションウェルカムランプを提供していくと意気込みを語っています。

創業120年を記念した120台限定のロールス・ロイス「ゴースト・プリズム」が登場! 顧客との関係から生まれた「控えめな美学」を取り入れた極上車とは

ロールス・ロイス創業120周年にちなんで120台の限定モデル「ゴースト・プリズム」が発表されました。時代を超えた自己表現の証明と謳われるこのモデルは、一体どのようなこだわりが施されたモデルなのでしょうか。

ロールス・ロイス誕生に貢献した第三の男とは? ロールズとロイスをつないだエジソンの発明に立ち会ったヘンリー・エドマンズをご紹介

120年前の1904年にヘンリー・ロイスとチャールズ・ロールズが出会ったことで、ロールス・ロイスの歴史がはじまったとされています。後世の人々にはあまり知られていませんが、ロールス・ロイスの物語には絶対に欠かせない重要な役割を果たした人々がいます。そのひとりがこれから紹介するヘンリー・エドマンズです。

エネオスがEVメーカーとパートナーシップのなぜ? 「OAM2023」で人気2位だったKGモータースの超ミニEVとは

広島のスタートアップ企業KGモーターズとENEOSは2024年3月18日、開発中の超小型EV「ミニマムモビリティ」による持続可能な移動の実現に向けて、協業に関する覚書を締結しました。両社がパートナーシップを結んだ背景を解説します。

最古のランボルギーニ量産車「350GT」の最初のオーナーは? 完璧にレストアされて現代に蘇りました

ランボルギーニは最初の生産車である「350GT」で2番目に古いシャシーナンバーを持つ個体を最高の状態に蘇らせました。1番目の個体は事故で破壊されてしまったので、事実上ランボ最古の量産車の最初のオーナーは誰だったのでしょうか。

「ASV/ADAS」って知ってる? 先進安全自動車の情報をわかりやすく発信する「Drive Safe!」のサイトが開設しました

ASV(Advanced Safety Vehicle:先進安全自動車)/ADAS(Advanced Driving Assistant System:先進運転支援システム)に関する情報を一般ユーザー向けに発信するウェブサイト「Drive Safe!」が開設されました。その詳細を紹介します。

MT車が欲しくてアバルト「595コンペティツィオーネ」を購入! 手間がかかるほどかわいい相棒でした

大阪のプロショップ「トライアル」が主催している『TRIAL Circuit Run(トライアルサーキットラン)』は、トヨタ86やホンダ インテグラ、BMWミニなど様々なクルマとサーキット走行を楽しむことができるイベントです。今回は、2023年4月5日に岡山国際サーキットで開催された「トライアルサーキットラン」の会場で気になったアバルトオーナーを紹介します。
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