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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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軽自動車スズキ「アルト」でレースに夢中になる理由とは? 30年のベテランだからこそ「無事故で帰宅する」という重要なタスクを完遂中です

新規格のNAエンジン搭載軽自動車などで争われるレースが、「東北660シリーズ」。学生から大ベテランまで、多くのモータースポーツ好きが楽しんでいます。今回は30年以上モータースポーツ活動を続ける、ベテランドライバーと愛車のスズキ「アルト」を紹介します。

毎日1000円を貯金してダイハツ「コペン」を新車購入! 40代から始めたサーキット走行…いまや63歳、まだまだ現役で走り続けます!

軽自動車レース「東北660シリーズ」のなかで、チューニングの自由度がもっとも高く、テクニックを競いつつカスタム欲も満たせるカテゴリーが「ターボGP」です。ダイハツ「コペン」で長年参戦するベテランドライバーのこだわりなどを紹介します。
1クラスバトルの様子

軽カーだけの熱きバトル「東北660選手権 第2戦」は52台もエントリー! 若者もモータースポーツを楽しむレースの結果を報告します

2024年6月30日に、エビスサーキット東コースで軽自動車だけのレース、東北660選手権の第2戦が開催されました。エントリーは1~5クラスの合計で52台、遠方からの参加者が多いのも相変わらず。決勝レースの模様を中心にレポートします。

トヨタ「アルヴェル」オーナーに朗報! 1ピースの「ヴェルサム」登場…「030エボ」は豊富なサイズラインアップも魅力のホイールです

東京オートサロン2024でウェッズ(weds)の創業60周年と「クレンツェ(Kranze)」ブランドの誕生30周年を記念し、渾身のアニバーサリー・モデルとして「クレンツェ ヴェルサム(Kranze Versam)が発表されたのは記憶に新しいところです。そして早くも、ヴェルサムにモノブロック化した1ピースモデル「030エボ(030EVO)」が追加されました。注目の新作ホイールを詳しく解説します。
建築中

予算250万円! 念願のログハウスは厳冬期でも快適に過ごせるように窓や断熱材をこだわりました【おとなの山遊びVol.28】

筆者がコロナ禍でスタートさせた山遊び。理想を詰め込んだログハウスの建築がスタートしました。今回は湿気や断熱性などをチェック。快適に過ごせるのか、多くの道具を持ち込んでチェックしてみたのでレポートします。

LA行くなら『ブレードランナー』の聖地巡礼! 唯一現存する激レア戦闘機「F-20」に会えるカリフォルニア・サイエンス・センターも必見です【ルート66旅_64】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴから西に向かいカリフォルニアへ、いよいよ旅も終盤です。今回はロサンゼルスに突入し、映画好き、クルマ好き、航空機好きにイチ押しのスポットを紹介します。
ログハウス建築中

ログハウスを水平に建てるのはプロに任せて大正解! 大人の隠れ家での長期滞在には電力が必要…さらにふくらむ欲望とは【おとなの山遊びVol.27】

筆者がコロナ禍にスタートさせた山遊び。自分の城を設けるべく、ログハウス建築をすることに。必要な資材などを揃え、いよいよ満を持して組み上げへ。形になっていく様子は見ていてワクワクするもの。作業工程の一部をリポートします。
ターボGPのレースシーン

軽カーで「テール・トゥ・ノーズ」の白熱バトル! ホンダ「S660」やスズキ「カプチーノ」で争う「東北660ターボGP」の第2戦の結果を報告します

過給器が付いた軽自動車によるスプリントレース、東北660ターボGPの第2戦が2024年6月30日に開催されました。今回も3月の開幕戦と同じ福島県エビスサーキット東コースが舞台です。各クラスの模様をリポートします。
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