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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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カメラの看板

山小屋に監視カメラを設置! 勝手に薪を使って直火をする不届き者の監視をただいま継続中です【おとなの山遊びVol.19】

コロナ禍をきっかけにスタートすることになった筆者の山遊び。ライフラインなども充実し、仲間と満喫していたのですが、なんと赤の他人が勝手に敷地に入り込み、悪さをしていることが判明しました。対策として、新アイテムを投入することになりました。

なぜキャディラックを地面に突き刺した? 落書きスプレーは「違法」ではなく「推奨」されてるのでご安心を【ルート66旅_22】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴを出発して西に向かい、テキサス州までやって来ました。今回はシュールな風景で有名な「キャデラック・ランチ」を訪れてみます。
山形大学自動車部

約70年以上の歴史を誇る「山形大学自動車部」は「東北660耐久レース」に参戦中! 後輩の面倒見がいいアットホームさが自慢です

東北のサーキットで開催されている、軽自動車だけのレース「東北660」シリーズ。多くのレース好きはもちろん、大学の自動車部も多く参戦し、若者がレースを楽しんでいます。今回は、耐久レースに参戦する山形大学の自動車部を紹介します。

日本における「ルート66」の伝道師はだれ? 大塚浩司さんを訪ねて白馬村のクラフトショップへ行ってきました【ルート66旅_番外編】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は番外編として、日本でルート66を紹介する活動をしてきたパイオニアともいえる人物のもとを訪問してきました。
阿部選手のS660

21歳若者がホンダ「S660」でレース参戦したきっかけは?「アルト」勢に負けないチューニングのポイントを見せてもらいました

軽自動車だけで争われるレースが東北660シリーズ。多くの参加者で賑わっていますが、若者の参戦が多いのも特徴です。今回紹介する阿部優翔選手もそのひとり。ホンダS660を駆り、ターボGPで頭角を表しています。そんな阿部選手にレースへの思いを伺いました。

映画『カーズ』にも登場したテキサス名物の映えスポットとは? 美しいアール・デコ様式の「ユー・ドロップ・イン」へようこそ【ルート66旅_20】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴを出発して西に向かい、ついに中間地点にほど近いテキサス州へ。今回はルート66でも有数の名物スポット「ユー・ドロップ・イン」を紹介します。
走り

ダイハツ「ミラ」でレースに目覚める! 普段の愛車はアバルト「124スパイダー」のオーナーがこだわるレース仕様軽カーのポイントとは

現行規格の軽自動車がエントリーできる、人気レース「東北660選手権」シリーズ。1クラスから5クラスまでが用意されており、そのなかでも強豪ひしめくクラスとして人気なのが3クラスです。2023年シーズン、実力を見せつけているドライバーを紹介します。
新関選手

ダイハツ「ミラ」を50万円かけてクラス変更! 30度を超える猛暑でも軽くベストタイムを1秒以上更新したチューニングの中身とは?

人気の軽自動車レースである東北660選手権。最高峰である1クラスは改造範囲も広く、毎戦激戦が繰り広げられています。猛者ばかりが参戦する1クラスにステップアップした選手に注目。2クラス仕様から手を加えてエントリーした新関 透選手を紹介します。
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