クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

著者一覧 >

映画『カーズ』にも登場したテキサス名物の映えスポットとは? 美しいアール・デコ様式の「ユー・ドロップ・イン」へようこそ【ルート66旅_20】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴを出発して西に向かい、ついに中間地点にほど近いテキサス州へ。今回はルート66でも有数の名物スポット「ユー・ドロップ・イン」を紹介します。
走り

ダイハツ「ミラ」でレースに目覚める! 普段の愛車はアバルト「124スパイダー」のオーナーがこだわるレース仕様軽カーのポイントとは

現行規格の軽自動車がエントリーできる、人気レース「東北660選手権」シリーズ。1クラスから5クラスまでが用意されており、そのなかでも強豪ひしめくクラスとして人気なのが3クラスです。2023年シーズン、実力を見せつけているドライバーを紹介します。
新関選手

ダイハツ「ミラ」を50万円かけてクラス変更! 30度を超える猛暑でも軽くベストタイムを1秒以上更新したチューニングの中身とは?

人気の軽自動車レースである東北660選手権。最高峰である1クラスは改造範囲も広く、毎戦激戦が繰り広げられています。猛者ばかりが参戦する1クラスにステップアップした選手に注目。2クラス仕様から手を加えてエントリーした新関 透選手を紹介します。
東北660ターボGPのスタートシーン

過給器付き軽自動車だけのレース!「東北660ターボGP」は気軽に参加できるのが魅力です

軽自動車だけのレースとして人気となっている東北660シリーズ。そのなかで、ターボなど過給器付き車両だけが参戦できる東北660ターボGPもエントリー車両が増えています。どのようなマシンが参加できるのか? 今回はクラス分けなどをあらためて解説します。

「アルト」に「エッセ」「ミラ」…軽自動車だけのレース「東北660選手権」はシリーズ終盤戦! 第3戦スポーツランドSUGOも激戦でした

軽自動車だけで争われる人気のレース「東北660選手権」。2023年8月20日に、宮城県・スポーツランドSUGOにて第3戦が開催されました。各クラス、シリーズチャンピオン争いが激化しています。1クラスから5クラスまでのリポートをお届けします。
ランタンペイント

「コールマン」の日本未発売のカセットコンロと同じブルーにオールペン! 90年代のランタンは塗装がボロボロでした【おとなの山遊びVol.18】

コロナ禍をきっかけにスタートすることになった筆者の山遊び。着実に快適な環境が整っているのだが、今回は友人から使わなくなったコールマンのランタンをもらってくれないか、という嬉しい申し出が。リフレッシュして使おうとしたところ、思わぬ事態になってしまった!

人口が36人から43人へ「激増」!? オクラホマ・テキサス州境の過疎の街「テキソーラ」には地元への愛情と誇りがありました【ルート66旅_19】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴを出発して西に向かい、イリノイ州からミズーリ州、カンザス州を通り、オクラホマ州へやって来ました。今回はテキサスとの州境にある小さな街を案内します。

スズキ「カプチーノ」の酷暑対策にアルミ断熱材が効果的! いろんな旧車で使える暑さ対策を紹介します

筆者が格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。各部のリフレッシュやオーディオのグレードアップ、走行性能向上などを施し、オールペイントも実施して手直しを進めてきました。今回は、酷暑に耐えきれなくなってきた筆者が暑さ対策を実施。車内に断熱材を投入しました。その効果は?
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS