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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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スピーカー

格安スズキ「カプチーノ」のサウンド環境が劣悪でした! カロッツェリアのスピーカーで劇的にリフレッシュ

筆者が格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。ボロボロだったインテリアや調子の悪かったパワートレインなどを手直しして快適に走れるようになりました。だが気になったのが、純正オーディオの環境の悪さ。そこで、思い切って手直しすることにしました。
ミラとオーナー

12年レース参戦するダイハツ「ミラ」がいまだ現役! なぜ不利な車両で「東北660選手権」を走り続けるのか?

軽自動車のみで戦うレースとして人気の「東北660選手権」。年々エントリー台数も増えている中、オーナーが変わりながらも開幕初年度の2011年から参戦を続けているマシンがあります。ライバルに対して不利ながらも熟成を続けているL250型ダイハツ「ミラ」を紹介します。

米国の「ルート66」は日本でいえば「東海道」? アメリカの歴史と文化、バラエティに富んだ風景を体験できます【ルート66旅_02】

アメリカ合衆国を象徴するアイコンのひとつとして、昔から数多くの映画や音楽などに登場する「ルート66」。全長2347マイル(3755km)に及ぶ古い道が、アメリカと縁もゆかりもない外国人までを、これほど魅了し現地に足を向けさせる理由は何なのか、考察します。
マフラー交換

排気系チューンは「マフラー交換」だけじゃない!「エキマニ」「スポーツ触媒」を交換する意味とは

排気系チューニングといえばマフラー交換で、カスタマイズの第1歩としても人気。性能アップはもちろん、見た目のカッコよさアップや迫力のサウンドなど、満足度の高いメニューです。そんなマフラー交換は触媒以降のテール部のみですが、それ以外にも排気系チューンはあります。

なぜ米国の「ルート66」にクルマ&バイク好きは憧れる? 5往復した編集者が「旧き佳きアメリカ」の魅力を紹介します【ルート66旅_01】

アメリカの映画や文学、音楽などでお馴染みの古い国道「ルート66」。全長約4000kmの道をこれまで端から端まで往復したのは5回に及ぶ筆者が、ルート66の魅力とスポットを紹介していく連載がスタート。第1回は、ルート66とはどんな道なのかを解説します。
走行会のワンシーン

熱中症を避けるドライバーの暑さ対策とは? 真夏でもサーキット走行を楽しむための知恵を紹介します

本格的なサーキットでのタイムアタックシーズンは冬ですが、アクセル全開で非日常を味わえる走行会は1年中開催されています。しかし、夏の暑さはクルマにも負担が大きいもの。となると、当然ドライバーへの負担も大きくなります。では、どうすればドライバーの暑さ対策ができるのでしょうか。
Z33のリア

【初めてのスポーツカー7選】「フェアレディZ」「ロードスター」「インテグラタイプR」など、2000年代の中古車が価格も安くてレストアも不要です

若者が初めてスポーツカーを購入するなら、古すぎず新しすぎずなモデルが、購入費用も最初のメンテナンス代もある程度抑えられてオススメ。今回は2000年代に的をしぼり、手軽に買いやすいオススメのスポーツカーを7台選んでみたので紹介します。
タイヤの走行イメージ

「タイヤ」を長持ちさせる5つのポイントをお教えします! 高額なハイグリップタイヤを使い切るための知恵とは

サーキットなどで気持ちよく走るために有効な、高性能ハイグリップタイヤ。安い買い物ではないので、できる限り長持ちさせて使い切りたいもの。そこで少しだけ気をつければ、長持ちさせることができる普段の使い方など、注意しておきたいポイントを紹介します。
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