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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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S660

軽カーレースで「S660」&「アルト」が増殖中!? 東北660選手権・第2戦は過去最大のエントリー台数でした

2023年6月25日、福島県エビスサーキット東コースにてNAの新規格軽自動車だけのレース「東北660選手権・第2戦」が開催されました。「東北660ターボGP・第2戦」と、昨年からスタートした「東北660・HA36カップ」も併催。各レースで熱戦が繰り広げられました。

セントルイスの巨大アーチ、じつは上に登れます!「ルート66」第2の国立公園は西部開拓時代の「玄関口」でした【ルート66旅_09】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をバーチャル・トリップへご案内。今回は、シカゴを出発して西に進み、ミズーリ州に入ると現れる大都市、セントルイスへやって来ました。

治安が悪すぎて車から降りられない! 「ルート66」巡りでもっとも危険なイリノイとミズーリの州境のヤバさとは【ルート66旅_08】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をこれまで5回往復した経験をもつ筆者が、ルート66の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は、ルート66でも避けて通るべき危険エリアの実情をお伝えします。

ロードサイドUSA的「マフラーマン」って何?「ルート66」を見守る巨人に会いに行こう!【ルート66旅_07】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」。シカゴからスタートしてイリノイ州の中を西に進むと、ポンティアックの街に続いて、道ばたで巨人たちが出迎えてくれるのをご存知でしょうか。その詳細をお教えします。
きれいになったカプチーノ

格安スズキ「カプチーノ」を全塗装! 新車以上の輝きになってガラスコーティングして別物になりました

筆者が格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。これまでトランスミッションなど走りに関する部分やインテリアなど、気になるポイントを手直ししてきた。そして、いよいよ大物であるオールペイントに着手することになった。その仕上がりはいかに。
薪づくりのイメージ

3年放置した杉で薪づくりに挑戦! 焚き火もスウェーデントーチも楽しむ準備はできました【おとなの山遊びVol.15】

コロナ禍というタイミングながら、縁があってスタートさせた山遊び。山小屋を建てたりライフラインを確保したり、快適に過ごすための準備を着々と進めてきた筆者。今回は、放置していた木材を使って薪を作ることにしました。

ポンティアック博物館に「ファイヤーバード」で連れて行ってもらう。見どころは「ルート66」だけではありませんでした【ルート66旅_06】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴからスタートしてまず最初に立ち寄りたいポンティアックの街では、その名の通りのポンティアック博物館も必見です。

キャンピングカー内にサウナ!? 「ルート66」に生涯を捧げたアーティストの木造2階建ての愛車内部を特別に見せてもらいました【ルート66旅_05】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をこれまで5回往復した経験をもつ筆者が、ルート66の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。今回は、シカゴからスタートしたら最初に立ち寄りたいポンティアックの街です。
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