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GT500スープラのリヤ

ファルケンが世界一過酷な「ニュル24時間レース」に参戦して25年! 歴史を振り返る貴重映像が公開中です【Key’s note】

世界一過酷と言われるサーキットが、ドイツ・ニュルブルクリンクです。毎年行われる24時間レースにおいて、1999年から挑んでいるのが「ファルケン」です。木下さんの思い入れのある1台、全日本GT選手権(現スーパーGT)GT500クラス仕様トヨタ「スープラ」で参戦したときの思い出を振り返ります。

校庭でラリーカーのスバル「WRX STI」がドーナツターン! 小・中学生がラリーを学ぶ「フォーラムエイト・ラリージャパン2024 ラリー特別教室」開催

愛知・岐阜を舞台に2024年11月21日(木)〜24日(日)、「FIA世界ラリー選手権(WRC)フォーラムエイト・ラリージャパン2024」が行われます。開催まであと2カ月となった9月24日(火)、中津川市立蛭川小学校では「フォーラムエイト・ラリージャパン2024 ラリー特別教室」が開催されました。

フィアット「600e」とジープ「アベンジャー」が同時期に日本上陸! 実は兄弟車だったBEVは、価格もほぼ同じ585万円と580万円から

7つのブランド展開しているステランティスジャパンは、すでにコンパクトSUVのBEVは、プジョー「e-2008」、シトロエン「e C-4」「DS3」と3モデル導入しています。そして今度はイタリアンブランドのフィアット。そしてアメリカンブランドのジープで投入し、選択肢の幅を広げました。実は兄弟車であった両車のあらましをまずは紹介します。

金メダリスト「清水宏保選手」がトヨタ「ヤリス」で影練!? 2度目の「ラリージャパン」に向けて準備万端! スピードスケートのように滑らかにコーナーを…

名古屋に本拠を持ち、アスリート系の選手を起用しているラリーチーム「MUSCLERALLY(マッスルラリー)」。2024年11月に開催されるラリージャパンへの2度目の挑戦に向け、参戦予定ドライバーの清水宏保選手がサーキットでの走り込みを行いました。

日本未導入のアキュラ「インテグラ タイプS」と「シビック タイプR」を北米で乗り比べ!「好印象のタイプSと想像通りのタイプR」の真意とは?

博物館巡りが好きなライターの原田 了さんは、米国西半分を巡る取材行に出かけてきました。博物館への探訪記の前に、まずは取材の足としてアメリカを駆け巡ったクルマの試乗記(旅行記)をお届けします。今回は、ホンダ シビックのタイプRと、アキュラ・ブランドとなっているインテグラ タイプSです。

ガレージアクティブのデモカーだった日産R35「GT-R」で10年ぶりにスポーツカー復帰!「注目度が高すぎて長居できないのが悩みです」

シャコタンやツライチなど独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」。同社のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rオーナーを紹介。今回登場するのは、坂本社長との付き合いは30年以上という相良さんの日産R35「GT-R」です。

マクラーレン「570S GT4」2台で4名の車いすドライバーが表彰台に! 青木拓磨選手が参加した英国の耐久レースは障がい者との共生が進んでいました

2024年9月14日(土)~15日(日)、英国ノーフォークにあるスネッタートン・サーキットでは「Snetterton 300」が開催されました。ここに元WGPライダーの青木拓磨選手が参戦。そのレポートをお届けします。

スズキ「ジムニーシエラ」が「AXCR」を見事完走! メカニック担当は中央自動車大学校の生徒たち…哀川翔さんのチームもクラス優勝に持ち込みました

アジアクロスカントリーラリー(AXCR)に挑戦を続けている中央自動車大学校。2023年大会は優勝車両のTOYOTA Gazoo Racingインドネシアチームの車両を手がけていました。2024年大会では2台のマシンを手がけ、本戦に挑んでいました。

 

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