クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

サビだらけで虫食い状態のマツダ「RX-4 ルーチェ」を復活! R34「スカイラインGT-R」純正色オールペン…ホイールはマニア垂涎の「トムキャット」です

アメリカンマッスルカーのようなマツダ「RX-4 ルーチェ」のルックスにひと目惚れして、希少な車両ゆえに苦労の末に手に入れたのが“ヒロ”さんです。ロータリーエンジン一択で探し求めた愛車は、出会ったときにはサビだらけの虫食い状態だったそう。そこからコツコツとレストアしつつ、メカチューンを施してエンジンが自慢な1台に仕上げました。詳しく見ていきましょう。

いずれボンドカーに!? アストンマーティン新型「ヴァンキッシュ」の世界初公開の舞台は「ベネチア国際映画祭」…招待された豪華ゲストは誰だった?

ベネチアのイベントで、アストンマーティンの新型V12フラッグシップモデルが発表されました。きらびやかな発表会には、ハリウッドスターやファッション界の著名人が多数集結。そしてアストンマーティンF1チームのドライバー、ランス・ストロールとフェルナンド・アロンソがヴァンキッシュをアンベールしました。この華やかな新型ヴァンキッシュの発表会の様子を見てみましょう。

【限定15台】フェラーリ「296GTB」をノビテックが大胆カスタマイズ! 868馬力にアップしたワイドかつロースタイルの最強兵器を紹介します

ドイツのスーパースポーツ・チューナーとしてその名前を知られるノビテック。その中でもフェラーリのワイド・バージョンを生み出す特別なブランド「Nラルゴ」から、限定で15台のみが生産される計画のフェラーリ「296GTB」をベースとしたワイド・バージョンが登場です。さっそくその詳細をレポートしていくことにします。

スーパーカーブームの主役「カウンタック」生誕から50年!…「レヴエルト」まで歴代フラッグシップは同じ工場で生産されていたこと知ってました?

1974年に生産を開始したランボルギーニ「カウンタック」が2024年で50周年を迎えました。3929ccのV12エンジンは375psを生み出し、「時速300km/hで走るクルマ」として当時のスーパーカーブームの中心でした。V12エンジンの伝説がここから始まり、最新のレヴエルトへと継承されています。そんな伝説の名車カウンタックの足跡を追ってみましょう。

好評につき、限定250台でベントレー「ブロワー ジュニア」が販売開始! オンラインコンフィギュレーターで自分だけの1台を作ってみては?

ベントレーはブランドを代表する1929年製ベントレー ブロワーを85%のスケールにし、公道走行可能な電気自動車「ブロワー ジュニア」のファーストエディションモデルが完売したと発表しました。標準仕様の注文の開始と同時に、パーソナライズされた仕様を視覚化できるコンフィギュレーターを新たに立ち上げ、新たに250台限定で販売を開始します。

スズキ2代目「アルトワークス」を乗り継ぎ4台目! 筋金入りマニアは「この型だけの赤文字メーターを狙って購入」…ボディは純正色がこだわりです

スズキの誇る軽自動車の大看板「アルト」が200台以上も集まった2024年5月の「あると祭」には、新旧さまざま、スタイルもイジりかたも多彩なアルトが並びました。平成末期の1988年にデビューした2代目「アルトワークス」も今や立派なヤングタイマー・クラシックですが、キレイなコンディションをキープしている個体を発見。オーナーに話を聞いてみると、この型だけを愛し続けるディープなファンでした。その魅力とは?

バイクもATの時代到来! ヤマハ新型バイク「MT-09 Y-AMT」に乗って新開発の「自動変速トランスミッション」を体験してきました

ヤマハ発動機が年内に国内発売予定である新型バイク「MT-09 Y-AMT」をメディアに公開しました。「MT-09」は、水冷DOHC 4バルブ直列3気筒 900ccエンジンを搭載したネイキッドスポーツで、今回のマイナーチェンジを受け新たに自動変速トランスミッション「Y-AMT(ワイ・エーエムティ)」が備えられたモデルが追加されました。

みんなを笑顔にするダイハツ「ムーヴ キャンバス」は西海岸キャルルック!「ゴルフ7」用のVWリアエンブレムはご愛嬌…ビールサーバーのようなタンクの正体は?

キュートでおしゃれなUSキャルスタイルにカスタムされたダイハツ「ムーヴ キャンバス」。ホワイトとレッドのツートーンカラーでポップな印象に仕上げたのは、オーナーの“YASUXILE”さん。本家フォルクスワーゲンのキャルルックにも負けないカスタム技をオーナーに伺ってみました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS