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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

1986年に開発されたGr.AのDNAを受け継ぐメッシュが新しい! ネオクラシックなデザイン「21A spec-SR」を解説【AMW selection】

ホイール業界では、どこか懐かしさを感じさせるネオクラシック系デザインを採用したモデルが人気となっている。『ボルクレーシング21A spec-SR』は、まさにそんなネオクラと呼ばれるジャンルど真ん中のホイールである。メッシュ×ディープリムの存在感は一見の価値ありだ。

本当のエイジングボディのスズキ「フロンテ360」は85キロ巡航だってできる! サビだらけ…30年近く不動車だったままの姿を維持する理由とは

ピカピカに磨き上げられたヒストリックカーとは一線を画する見た目のスズキ「フロンテ360」を発見しました。知人のもとで不動車と化していたこのクルマを、手に余るということで託されたのがオーナーの町田さんです。お世辞にもコンクール・コンディションとは言い難いこのフロンテ。なにか理由があるのでしょうか?

不動の日産「ダットサン1000」を修理して50数年! 初めてのマイカーが一生モノの付き合いとなりました

オースチン由来のエンジンを搭載し、ダットサンの名を世界に認知させるきっかけともなったクルマが210型の日産「ダットサン1000」です。そんなダットサン1000を50数年前に入手してレストアも行い、こつこつと維持してきたのがオーナーの鹿野谷さん。ベテランオーナーの初めてのマイカーだったという愛車とのストーリーを伺いました。

60年以上の歴史を持つ「レッドドット・アワード」をロータスが受賞!「エレトレ」と「エメヤ」の卓越したデザインが世界最大のコンペで認められました

毎年恒例のレッドドット・アワードで2024年、次世代EVであるハイパーSUV「エレトレ」とハイパーGT「エメヤ」の2モデルがプロダクトデザイン部門で受賞しました。この賞のなかでエレトレとエメヤの属する電気自動車部門は12モデルが受賞するなど、電気自動車への注目が高まっています。

バックモニターはリアカメラの取り付け位置で見え方がまったく違う! 大好評のハイマウント リアカメラに待望の日産「NV200バネット」用が加わりました〈PR〉

自動車のアフターパーツ総合メーカーであるデータシステムから、新たに日産「NV200バネット」用のハイマウント リアカメラキットが登場しました。これまでスズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」用で大好評を得たアイテムで、商用車ではトヨタ「ハイエース」や「プロボックス」などバンタイプのユーザーにも人気のある注目の商品です。

夏場の洗車、ちょっと待って! 炎天下での洗車は百害あって一利なし、時と場所を選ばないと「愛車」を傷めてしまう原因とは

クルマ好き、愛車好きとして洗車は欠かせないものです。ただし、とにかく洗えばいいというわけではなく、条件を選ぶ必要はあります。とくに夏場は要注意のシーズンで、炎天下ではさらに気を遣いたいところです。そもそも炎天下で洗車するのは人間のほうが参ってしまいますが……。

『帰ってきた あぶない刑事』のロケ地を歩いてみない? タカとユージになりきって港町ヨコハマめぐり【映画ロケ地巡礼】

映画評論家・永田よしのりがガイドする、気になる映画のロケ地探訪。連載初となる今回訪れたのは港町横浜。映画の舞台として数多くの作品に登場する横浜ですが、最新作である『帰ってきた あぶない刑事』の名場面に使われたロケ地を辿ってきました。

ホンダ「バラードスポーツCR-X」を「無限CR-X PRO」仕様に! 16年間所有した愛車は「2年後には息子に譲る予定です」

「2人のFFライトウェイトスポーツ」というCMのキャッチフレーズで、1983年に登場したホンダ「バラードスポーツCR-X」。埼玉県・朝霞市で2024年4月28日に開催された「第3回ホンダクラシックミーティング in 朝霞の森」に参加していた奈良英文さんのバラードスポーツCR-Xは、「無限CR-X PRO」仕様のこだわりが詰まった1台です。

 

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