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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

2024/05

27歳で激シブのサーブ「900ターボS」を買った理由とは? 同じスウェーデンのIKEAで内装をコーデしています

現在33歳の今野智文さんの愛車は1993年式のスウェーデン車、サーブ「900ターボS」。自分流のモディファイを加えながらファッションもクルマの雰囲気にマッチさせています。なぜ、日本では超マイナーなサーブを選んだのでしょうか。

トヨタEP82型「スターレット」で2度目のパイクスピークに挑戦! 220馬力仕様となったマシンの中身とは

パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称パイクスピーク)2024の開催まであと2カ月といったタイミングで、今回2回目の挑戦となるトヨタ「スターレット」(EP82/1990年式)がアメリカに向けて旅立つことになりました。参戦に向けてアップデートしたスターレットの中身とは。

トヨタ「プロボックス」が1/64スケールで登場! カスタム仕様もラインアップした商用車ミニカーの出来のよさに注目です

模型メーカーのホビージャパンは、同車オリジナルブランド「HJ64」シリーズ最新作として、ダイキャスト製1/64スケールトヨタ「プロボックスバン DX」、「プロボックス カスタム」、「プロボックス カスタムバージョン ルーフキャリア付き」の3種類を2024年7月に販売予定です。その詳細を紹介します。

ダイハツ「ハイゼット」の面影ゼロ! フォード「エコノライン」顔した「ファニーライダー」のキット構成とは

真夏のような陽光が照り注ぐ湘南マリーナに佇むのは、軽トラのかわいいキャンパー。フロントには往年のフォード「エコノライン」風なフェイスキットをまとい、リアはFRP製のシェルキットを架装。水平リフトのポップアップルーフも積載します。こんなお洒落なクルマで街を走れば、SNS映えも間違いないでしょう。

三菱「ギャラン」に「ランエボ」「パジェロ」のラリーカーが勢揃い! 篠塚建次郎氏の追悼展示は三菱モータースポーツの歩みでもありました

2024年4月12日~14日に行われたオートモビルカウンシル2024。三菱自動車のブースでは「モータースポーツへの挑戦の歴史」をテーマとするとともに、WRCやパリ・ダカール・ラリーで日本人初の優勝を果たした故篠塚建次郎氏を追悼する展示となっていました。三菱のモータースポーツの歩みを、数々の名車とともに振り返ります。

マセラティが推す「フォーリセリエ」で仕立てた「グレカーレ」と別注カラーの「クアトロポルテ」の新旧トライデントが揃い踏み…で、「フォーリセリエ」とは

「オートモビルカウンシル 2024」が2024年4月12日〜14日に幕張メッセで開催されました。同イベントでは近年、自動車メーカーやインポーターも積極的に出展しています。今回はイタリアン・ラグジュアリーを代表するブランドのひとつ、マセラティのブースの内容を解説します。

【20台限定】ベントレー「ベンテイガS」にカーボンホイールとセンターストライプを採用!「エイペックスエディション」の特別装備とは

ベントレー ベンテイガSのパフォーマンスを大きく向上させた20台の限定車「ベンテイガS エイペックスエディション」が発表されました。大きな特徴はカーボンホイールとCSiCブレーキの採用と、エイペックスエディションを象徴するボンネットに描かれたストライプです。このクルマのパフォーマンスの向上の部分を中心に注目してみましょう。

20代いすゞ「ピアッツァ」オーナーらの呼びかけで「U35」オーナーの愛車105台が集合!「YOKOHAMA CAR SESSION~若者たちのカーライフ~」とは

2024年3月20日に横浜赤レンガ倉庫で「YOKOHAMA CAR SESSION~若者たちのカーライフ~」というイベントが初開催。35歳以下のクルマ好きたちがクルマの国籍も年式も問わず集まりました。主催した3人の20代の若者が、どうやってこのイベントを実現したのか、聞いてみました。

ランボルギーニ「ウルスSE」がニューヨークに降臨! 中国の次に米国で発表した理由とは? 納車は2024年末から

ランボルギーニのSUVとして初のプラグインハイブリッドモデル「ウルスSE」が、北京モーターショーでの発表に続き、ニューヨークのチェルシーアート地区の中心に位置するランボルギーニラウンジNYCでのプライベートイベントで米国初お披露目されました。アメリカはランボルギーニにとって最大の市場であり、期待が高まっています。

スバル「プレオ」は軽自動車なのに「RS」グレードが存在! 7速CVTにスーパーチャージャーと実はホットな1台でした

1998年10月に登場したスバル「プレオ」は「ヴィヴィオ」の後継モデルとしてリリースされました。また、注目するべき点は「RS」グレードに世界初となる7速マニュアルモードを備えたスポーツシフトi-CVTも設定。軽自動車でありながらトピックスを欠かさないのはさすがのスバルといえるモデルでした。

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