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【実録】東北地方はEVの充電スポットが少なすぎ!? スバル「ソルテラ」オーナーが仙台・松島を巡って東京に戻るまで何回充電した?《復路編》

2023年6月にスバルのBEV、ソルテラが納車されたばかりの筆者。9月16~17日にスーパーGT第6戦が行われた宮城県のスポーツランドSUGOでの取材のため、ソルテラで東京から東北までドライブをしてきました。充電事情など包み隠さずレポートする後編です。

ベントレー「ベンテイガ」にデリバティブ「A」が仲間入り! ラグジュアリーSUVに新しく付いた装備を紹介します

ベントレーにあらたなデリバティブ(パッケージオプション)が加わりました。「スピード」を頂点とするスポーティ路線の「S」に相当する、「アズール」を頂点とする快適路線のデリバティブとはどのようなものか、「ベンテイガ」で解説します。

【実録】スバルのEV「ソルテラ」オーナーが長旅レポート! 東京〜宮城間343キロで充電は何回必要だった?《往路編》

BEV(バッテリーEV=電気自動車)でもロングランは問題ないと言われていますが、実際にBEVを購入して所有者となると、「結構できるものだ」と理解したという筆者。とはいえ完全にラクラクとは行かないようで、楽しさと苦労の旅程を包み隠さずレポートします。

18歳でシトロエン3台所有! 免許取得から半年で「C5ツアラー」「DS3」「C6」を乗り分けている理由とは?

2023年9月17日(日)、飛騨・高山で行われた「シトロエニスト ランデブー オーナーズ フェスティバル2023」で、オーナーたちの生態に迫ってみる迫真ルポ。第2回は三重県からロードバイクをルーフに高々と積んで目立っていた2008年式C5ツアラーのオーナーです。

ベントレーのアートカーは一味違った! インクルージョンをテーマにした「ビロンギング ベンテイガ」を公開

ベントレーモーターズは世界で最もダイバーシティに富むラグジュアリーカーメーカーとなるための次なるステップとして、「ビロンギング ベンテイガ」(Belonging Bentayga)を公開しました。イギリスの建築画家であり、大英勲章第5位(MBE)を受勲しているスティーブン・ウィルシャー氏によって描かれたこのアートカーに込められたメッセージとは何なのか見てゆくことにしましょう。

【生誕60周年】ボンドカーとして世界一有名な車、アストンマーティン「DB5」を振り返る!「DB」のDNAは「DB12」へ

1963年9月にアストンマーティンの名車「DB5」が登場してから、ちょうど60年。グッドウッド・リバイバルでは最新モデル「DB12」と並べられ、同社の輝かしいレガシーと未来をアピールしました。アストンマーティン創立110周年を迎えた、DBシリーズの生誕75周年でもある2023年に「世界一有名なクルマ」を振り返ります。

三菱「トライトン」に乗った! 2024年初頭に国内投入される話題のピックアップの実力を試してきました

国内投入が発表され、話題となっている三菱のピックアップトラック「トライトン」。いち早くプロトタイプに試乗する機会を得ました。気になるパフォーマンスは? テストコースのオフロードを走行した印象をリポートします。

【ニュル市販車最速ベスト3】AMGとポルシェの圧倒的な速さの秘密は地元だから? EV台頭で新しい地図に塗り替えられる!?

よく市販車の速さの性能を示すものとして、ニュルブルクリンクでのタイムアタックの記録が引き合いに出されることがあります。ドイツにあるこのコースはいったいどのようなものなのか、そしてこれまでどんなクルマが記録を打ち立ててきたのか、その歴史を振り返って解説します。

 

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