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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

完全無人タクシーが解禁! サンフランシスコで始まった自律走行によるサービスは本当に人に優しいのか?

2023年8月中旬からチラホラ報じられている通り、ウェイモとクルーズはサンフランシスコで完全無人の自立走行によるタクシーサービスことロボタクシーを営業運行する承認を得ました。24時間アテにできて、Uberタクシーより安価などの理由からいいことだらけじゃないの? という声があがっています。自動車ライターが本音を語ります。

アバルト「500e」に現地試乗! 電動サソリは「速い」「楽しい」「気持ちいい」「サイズもいい」クルマでした【週刊チンクエチェントVol.21】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第21回は「電動のホットハッチアバルト」をお届けします。

マクラーレン「P1」が約3億! 新車価格の3倍近くのプレミアがつく正真正銘のコレクターズアイテムになりました

2023年8月17日~19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてマクラーレン「P1」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

【今はなきホンダのミニバン5選】「オデッセイ」の再デビューを目前に物議を醸したなつかしのクルマを振り返ろう

ホンダのかつての救世主たるオデッセイが、この冬に再デビューします。「Re:ODYSSEY」というキャッチコピーは、まさに生まれ変わったということを示すもの。そこで、ホンダが初代オデッセイをつくった背景や、そのころのホンダが生産していたミニバン系統のクルマを見ていきます。

ジャガー「Fタイプ」ついに終了!「XE」「XF」「XFスポーツブレイク」も年内で締め切り、全モデル電気自動車へ

ジャガーは2025年以降のモデルをすべてBEV化し、ピュアEVのラグジュアリーブランドへと生まれ変わります。それに伴い、受注終了となるモデルと期日を発表しました。

「無印良品」の失敗作! 170台しか売れなかった「マーチ」あらため「MUJI+Car 1000」とは? 今なら激売れの予感

異業種間で合同プロジェクトを展開するというと、自動車業界でいえばトヨタとアサヒビールや花王などがはじめた「WiLL」がよく知られています。そんなWiLLプロジェクトが進行していた2001年に無印良品で知られている(株)良品計画が「Muji+Car 1000」を発売しました。今回はこのクルマについてプレイバックします。

今や6億円間近となった「フェラーリ エンツォ」! 高額の理由はクラシケのレッドブック付きでした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「エンツォ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

フィアット「デュカト」でプチお遍路の旅! 長距離が得意なので日本だと狭すぎる⁉︎【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」の最後を務めるのは、編集長西山。撮影も編集者自らが担当する当企画なのですが、今回は取材の都合で遠く四国までカメラマンと2人行くことになったので、撮影はカメラマンにお任せすることになりました。

 

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