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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

MT男子は女子をイチコロにする!? 今どきのマニュアル車は「坂道」も「ヒール&トゥ」も楽チンでした

現在の国産車の2ペダルAT車の比率(軽自動車と輸入車を除く)は99%にもなっています。トヨタ「カローラスポーツ」も2022年10月の一部改良でMTグレードが消滅。それも日本におけるMT需要の低迷が原因です。最近のMT車は昔と違い乗りやすい理由をお伝えします。

日本限定3台! 6300万円のマイバッハ「Sクラス」はV12エンジン搭載! ほんとうの贅沢の極みの豪華装備とは

「洗練されたラグジュアリー」を追求するメルセデス・マイバッハから、Sクラスの限定モデル「Sクラス オート ヴォワチュール(Haute Voiture)」が登場しました。日本には3台のみという、オートクチュールからインスパイアを受けたモデルの詳細をお伝えします。
R35GT-Rのイメージ

16年27万キロ走ってわかった、日産「R35 GT-R」の初期型にあって最新型にないものとは?

スカイラインGT-R&日産GT-Rの専門誌である「GT-Rマガジン」。長期リポートのスタッフカーとして、R32、R34、R35の3台を運用している。R35は、登場時の2007年12月の発売直後に導入し、16年で約27万kmを走破。これまでの歩みを紹介します。

ガソリンのアバルト乗るなら今のうち!? 激辛仕様「695トリビュート131ラリー」で峠を走ると最高すぎでした【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」。10数年にわたり熟成を極めてきた内燃機関のアバルト、それも70~80年代にWRCで活躍したラリーカーへのオマージュとなる限定仕様「アバルト695トリビュート131ラリー」で峠を走ってみました。

最小回転半径は「ヤリス」と一緒! メルセデスから使い勝手の良いミドルサイズSUV「EQE SUV」が登場

メルセデスの電気自動車「EQ」ファミリーにミドルサイズSUVの「EQE SUV」が新たにラインアップされました。広い室内空間、都市部でも便利な取り回しの良さ、長い航続距離と使い勝手の良いBEVです。ベーシックなEQE350 4MATIC SUVのローンチエディションで、その走りを確かめました。
R34のイメージ

すでに36万キロ走破! R34「スカイラインGT-R VスペックIIニュル」の官能性は「R35 Tスペック」にも負けません

GT-Rマガジンでは、R32、R34、R35を所有しスタッフカーとして運用しています。R34は貴重な最終限定車であるニュルですが、新車導入時から取材で長距離を走り、2023年10月現在で36万kmを走破。どのようなクルマなのか、あらためて紹介します。

マツダが「CX-30 SeDV」を参考出品! 手動装置付き車両が初公開されました【国際福祉機器展】

2023年9月27日(水)から9月29日(金)までの3日間、東京ビッグサイト東展示ホールで開催された「H.C.R2023 第50回国際福祉機器展」。そこでマツダは、SeDV第三弾となる「CX-30 SeDV」の参考出品車を初披露しました。詳細をお届けします。

マツダ「ロータリーエンジン」が11年ぶりに復活! メリットとデメリットを5分で解説します

マツダがロータリーエンジン搭載車の販売を停止したのは2012年のこと。進化してきたロータリーエンジンの火が消えてしまったことは、その当時大きな話題となりました。しかしロータリーエンジンの可能性をあきらめたわけではなかったのです。そして生まれてきたのが「MX-30 ロータリーEV」。マツダのロータリーエンジンについて解説します。

 

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