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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

【限定25台】ロールス・ロイスがダイヤモンドで皆既日食を表現!「ブラックバッジ ゴースト エクリプシス」の贅の極みとは?

ロールス・ロイス・モーター・カーズは「ブラックバッジ ゴースト エクリプシス プライベート コレクション」を発表しました。稀少な天体ショーである皆既日食にインスピレーションを得たモデルで世界限定25台となり、0.5カラットのダイヤモンドを使用するなど贅沢な装備も注目です。その詳細をお伝えします。

親子で3台のトヨタ「86」を所有する家族のメリットはパーツを共有できること! ファミリーカーはスバル「WRX」でした

家族で3台の86を所有しているという、森島さんファミリー。それぞれに個性的なカスタマイズが施されており、思い思いに86ライフを楽しんでいます。奥様もスバルWRXに乗るという、スポーツカー好きなご家族に愛車のこだわりを伺いました。

視界良好時の「リアフォグ」は「後続車への目潰し攻撃」です! なぜ点けっぱなしで走行する人が多いのでしょうか?

暗いからといって、悪天候でもないのにフォグランプをつけるのはNGです。とくにバックフォグ(リアフォグ)の点けっぱなしは、後続車への目潰し攻撃となって大迷惑となります。ここでは正しい使い方を紹介します。

日本未発売の巨大SUVスバル「トライベッカ」を知ってる? 北米生産のレア車を購入した決め手とは?

2023年9月2日~3日に静岡県の朝霧ジャンボリーキャンプ場で開催された「The SUBIE」にはスバル車のUSDMカスタムはもちろん、本物の逆輸入車も数多く集合。日本では発売されていない北米生産の大型SUVトライベッカのオーナーにその魅力を聞いてみました。

彼女がマツダ「ロードスター」をMTで新車購入した理由とは?「握りやすくてシフトチェンジしやすいのにホレました」

クルマ好きのメイドさんが接客してくれる横浜・関内のコンセプトカフェ「RB160 YOKOHAMA」。メイドさんたちの中には、愛車にこだわりを持つ人も多いです。今回は蓮華さんに、納車から半年経過したマツダ ロードスターのお気に入りポイントを聞いてみました。

ただただ楽しい。ニヤニヤが止まらないアバルト「695トリビュート131ラリー」に乗った!【AMWリレーインプレ】

編集部員それぞれの目線で印象をリポートするAMWリレーインプレの第7弾はアバルト「695トリビュート131ラリー」です。幼少期からアバルトに興味があった筆者は会議中にうっかりニタニタしてしまったレポートをお届けします。

【ホンダの残念カー5選】「エレメント」に「CRZ」「クラリティ」など今なら売れたかもしれない「早すぎたクルマ」を振り返ります

ホンダは当時世界一厳しいアメリカの排ガス規制をクリアしたエンジンをつくったり、VTECを作り出したり、技術を先取りし、いち早い高度技術の市販化を得意としています。しかしそのいち早くという部分が悪い方向に行ってしまったことも、ないわけではないのも事実。今回はちょっと早過ぎたよね、というホンダ車をいくつか紹介していきます。

AXCRチャンピオン車両がマツダ「RX-7」と加速対決! ハンド・ドライブ・レーシング・スクールが開催されました

青木拓磨選手が理事長を務める一般社団法人国際スポーツアビリティ協会が主催するHDRS(ハンド・ドライブ・レーシング・スクール)は、千葉県袖ケ浦市にある袖ケ浦フォレストレースウェイで定期的に開催されているスクールです。第3回目のレポートをお届けします。

 

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