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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

フェラーリ「プロサングエ」で東京ー京都の長距離テスト…まるで「812GT4ルッソ」でした! 乗用車としての街乗り評価は跳ね馬史上最高

フェラーリが「4ドア4シーターのスポーツカー」と呼ぶSUVスタイルをまとったプロサングエで、今回は東京〜京都を長距離試乗。日本の道でもマラネッロ産スポーツカーらしさを感じることができるか? を検証してみました。そのレポートをお届けします。

どうやって1万回転を実現した? ランボルギーニ「テメラリオ」の圧倒的な高回転型 V8ツインターボのヒミツを探る…自然吸気V10エンジンに匹敵するリニアなレスポンス

1万rpmまで回る唯一の市販スーパースポーツ、ランボルギーニ「テメラリオ」。V8ツインターボエンジンと3基の電気モーターを組み合わせた新開発のハイブリッドパワートレインを搭載し、システム合計の最高出力は920psを発揮します。その圧倒的なパフォーマンスを生み出すパワートレインについて迫ります。

EV嫌いの旧車党がボルボ「EX30」に雪上試乗してみたら…お値段以上の上質感! ナチュラルで気持ちの良い新時代の高級車でした

2023年6月にワールドプレミアを果たし、翌年早々には日本にも正規導入が始まった「EX30」。ボルボ史上もっとも小さなSUV、そしてもっとも小さなBEV(バッテリーEV)として、すでになかなかの人気を博しているモデルです。導入から約1年を経た2025年2月、という雪上試乗イベントに参加。試乗コースとなったのは、新潟県と長野県をまたぐ地域の一般道と高速道路でした。

トヨタ「ランドクルーザー250」は今新車で買えるノスタルジックカー! 元「日本一のフェラーリ使い」が思うその魅力とは【KEEP ON RACING】

「日本一のフェラーリ使い」として名を馳せた太田哲也さんが、最近気になっているのがトヨタ「ランドクルーザー250」。それは東京オートサロン2025を訪れた際、たくさん展示されたカスタムカーのなかでもランクル250の存在感が圧倒的だったから。太田さんの目にはランクル250はどのように映ったのでしょうか。

5年目のベントレー「ベンテイガ」に限定モデル登場! さらにエレガントになった「ベンテイガ アトリエ エディション」の豪華な標準装備とは

登場から5年目を迎えた「ベンテイガ」に、内外装に多くのマリナーオプションを標準装備した豪華仕様が加わりました。ベントレーが2025年2月25日に発表した限定モデル「ベンテイガ アトリエ エディション」のどの部分が特別になっているのか、このモデルの詳細を紹介します。

1100万円! 予想より格安だったキャディラックのEV「リリック」がようやく日本上陸…あらたな販売手法「エージェントモデル」とは?

プロトタイプのオフィシャル写真と車両概要が2020年8月に発表された「キャデラック」ブランドの新型電気自動車「リリック」は、2025年春には右ハンドル仕様車を擁して日本上陸を目指すことが公約として発表されていましたが、2025年3月7日に東京都内で行われたプレゼンテーションにおいて、はじめて報道陣の前に姿を現すことになりました。

日本限定16台! マクラーレン「MSOアルトゥーラ スパイダー」登場…唯一無二の1台をゲットするまたとないチャンス! 正規リテーラーで展示スタート

マクラーレンは、「アルトゥーラ スパイダー」の日本市場限定16台の特別仕様モデルを発表しました。MSOがカスタマイズを行い、カーボンファイバー技術によって洗練されたデザインとダイナミックな走行性能を実現したモデルは、2025年3月15日より全国のマクラーレン正規リテーラーで展示が開始されます。

レクサス「LBX」が「スピンドルグリルをぶっ壊した」理由とは?【レクサス・インターナショナル プロジェクトチーフデザイナー袴田浩昭氏:TOP interview】

レクサスの象徴ともいえる「スピンドルグリル」が、「LBX」で大胆に進化しました。その背景には、開発チームの葛藤や挑戦があったといいます。本記事では、LBXのデザインを手がけたレクサス・インターナショナル プロジェクトチーフデザイナーの袴田浩昭さんに、開発の経緯やこだわりについてお話を伺いました。小さなボディに込められた新たなデザイン哲学とは?

 

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