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人気マンガやアニメに名車が登場! クルマ好き以外にも注目され一躍話題になった旧車7選

クルマ好きのきっかけは人それぞれ。しかし、最も多いのがアニメや漫画の存在ではないだろうか。有名な作品には、さりげなく名車が写り込んでいたり、登場していることが多い。ここでは、代表的な作品から7台ピックアップ。懐かしの作品を今一度楽しんでみてはいかがだろうか?
価格高騰必至の国産MT車

補修部品問題に悩まされないメリットは絶大! 「いま買っておくべき」高騰必至の極上中古&新車スポーツカー5選

ネオクラ世代の国産スポーツモデルの価格高騰が止まない。その価格は発売当時の新車価格同等かそれを上回る個体もあり、今後のメンテナンスや部品供給の不安を考えると、新しめのユーズドや新型車を狙うのもアリ。いまは底値だが今後価格高騰必至の国産スポーツモデルをピックアップした。
1997年8月に登場したEK9型シビックタイプR

ホンダ初代シビックタイプRは国産ホットハッチの至宝! ハチロクより速かった走り屋御用達マシン

ホンダ・シビックタイプRとしては初代となるのが、1997年に登場したEK9型。NAエンジンを極めた性能と、軽量コンパクトなボディによる切れ味あるハンドリングはいまなお一級品。すでに新車価格を超えてはいるが、中古車を買えるのも今がラストチャンスかも!?
底値の国産MT車

「あのとき買っておけば良かった……」では後の祭り! 高騰気味でも今のうちに買っておきたい国産MT車5選

遠くない将来にガソリン車でしかもMT車は絶滅危惧種になるだろう。さらに円安の影響もあって海外に流出するモデルが多くなれば、それだけ国内に現存するMT車はさらに高騰必至だ。そこで、すでに価格上昇の傾向がある現在が底値と言える今のうちに唾を付けておきたい国産MT車とは。

世界最強を目指してNISMOが仕上げた究極のR34GT-R

日産自動車のR34型スカイラインGT-RをベースにNISMOが開発/販売した究極のGT-R「Z-tune」。限定19台のみで当時の販売価格は1,690万円! ドライカーボン製エアロやボディのフル補強など、日産ワークスがレースで培ったノウハウを惜しみなく投入した究極のロードゴーイングカーはいかにして生まれたのか!?
東京の桑木 敏さんと1967年式ビートル・カブリオレ

73歳ドライバーのビートルがまさかの優勝! 速さだけでは勝てない奥深きワーゲンのドラッグレース

6月26日にモビリティリゾートもてぎにて、クラシック・フォルクスワーゲンたちが直線コースで競争するドラッグレース「VW Drag In 15th」が行われた。ワーゲンたちがヤンチャに走る様子と、参加者最高齢でクラス優勝したオーナーをご紹介しよう。

京商「samurai」シリーズ初のレーシングモデル! 「NISSAN IMSA 300ZX GTS-1 ♯75」が発売

市販車から競技車両まで、幅広い車種をモデル化しているホビーメーカーの京商。同社の1/18スケールレジンモデルのsamuraiシリーズに初のレーシングカーが追加される。マシンは「NISSAN IMSA 300ZX GTS-1 ♯75」が7月2日に発売される。
DC2型インテグラタイプRに搭載のB18Cエンジン

超高回転エンジンの刺激は反則級! エンジン屋ホンダの歴代傑作エンジン「ベスト5」

第二期F1エンジンをはじめ様々な名機を世に送りだしたホンダ。圧巻はNAながらリッター100psを発生させたDOHC VTECを生み、ファンならずとも市販車でありながらレースエンジンのような超高回転エンジンに魅了された。そんな歴代VTECエンジンをベスト5形式で振り返る。

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