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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介
イマドキの優等生とはひと味違う! ガンガンに「攻めてる」旧車SUV6選
ひと口にSUVといってもさまざまなモデルが存在した。三菱パジェロやハイラックスサーフといった王道的なSUVと、スタイリッシュさや個性を打ち出した一線を画す存在感を発揮しているモデルがあった。ここではあらためて「少し尖った」SUVモデルを振り返ってみよう。
歴代Zオーナーが新型フェアレディZの走りを目撃! 「新型」がいいのかやっぱり「旧型」か直撃した
日産フェアレディZを愛するクラブの手で毎年開催されてきた「Z CAR FIESTA」は、海外のZオーナーや、Zに携わる関係者なども招待。コロナ禍で3年ぶりとなる2022年3月20日、追浜にある日産の試験場「グランドライブ」で待望の開催となった。
西部警察の影響でコアなファン多数! それでも存続できなかったシルビアの兄弟車「ガゼール」とは
日産を代表するモデルのひとつとして、今も高い人気を誇るのがシルビア。その兄弟車といえば、180SXを思い浮かべる人も多いと思うが、その前にはガゼールが人気を博していた。2世代が登場したガゼールとはどんなクルマだったのか? あらためて振り返りたい。
911よりも安くて庶民でも買えた! ボクスターのご先祖「ポルシェ914」とは
1969年にデビューしたポルシェ914。911の廉価グレードだった、912の後継モデルとして、ポルシェとフォルクスワーゲンが共同で製造・販売していた。ミッドシップ+タルガトップという組み合わせで、価格も比較的高価ではなかったことから一般庶民でも買うことができた。
クルマはトンガってればカッコイイ時代があった! 幻のスーパーカー「マセラティ・ブーメラン」のトンガリっぷりがスゴイ
つっぱることが男の勲章だった時代は1980年代ぐらいの話だが、70年代には確かに「トンがることがカーデザイナーの勲章」みたいな時代があった。その白眉が、1972年ジュネーブ・ショーで鮮烈に登場したコンセプトカー「マセラティ・ブーメラン」だ。
日本車じゃありえないトラブルも多発! 元中古輸入車情報誌の編集長が後悔した「失敗」輸入車5選
バブルの絶頂期で輸入車が飛ぶように売れていた時代、当時、中古輸入車情報誌の編集長をつとめていた筆者が、購入して失敗した輸入車5モデルを紹介。猪突猛進で欲しいクルマを買い漁り、これまで30台以上のクルマを所有したなかで後悔しきりのやっちまったエピソードをお届けする。
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