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「旧車趣味」の神髄はクルマとの会話にあり! わずか100馬力超のエンジンでも楽しめる理由とは

60年代スポーツカーが牽引してきたもの  旧車の人気が高まりつつあるなか、実際に1960年代のクルマがどれほどの実力であったのか、単に主要諸元を見ただけではわかりにくい点もあるだろう。昨今のクルマとの馬力比較をしてみても […]

まさに「戦闘機」と呼ぶに相応しい中身! 歴代「インプレッサ WRX」が傑作揃いだった

この記事をまとめると

  • モータースポーツで活躍したインプレッサ
  • 名機EJ20エンジンを搭載
  • スバルのフラッグシップモデル「WRX」

「二桁ナンバー」までなら可能! 「色褪せ」「変形」「錆」で劣化したナンバープレートの交換方法とは

数字等が判別できるナンバープレートがあれば新調できる  どんなクルマにもついているナンバープレート。愛車を長く乗っているうちに色褪せてきたり、取り付けボルトの錆が広がってきたり、接触や引っかけなどのアクシデントで、劣化・ […]

数ある国産名車のなかでもなぜ「別格」なのか? ホンダ初代NSXが愛され続けるワケ

ホンダが本気で作ったミッドシップスーパースポーツ  初代ホンダNSXは1990年9月に発売され、2005年12月に生産終了するまでの約15年間、全世界で約1万8千台が生産された。つまり、最も新しいものでも15年、最も販売 […]

30年落ちなのに「新車」より「中古」が高い! スーパーカーでもないのに「驚き価格」の国産車4選

そんなに価格が高い!? と驚かされる国産旧車  最近、80年代前後のクルマたちの価格が上昇している。つい最近まで80年代車は新しくもないが旧車でもないという括りだった気もするが、気づけば時代は令和となり、もはや90年代の […]

三菱は技術王国だった! 「可変バルタイ」「5バルブ」「MTシフト付きAT」など世間の度肝を抜いた「衝撃技術」6選

独自のハイテク装備に興味津々! チャレンジ精神満載だった過去の技術6選  その前身は日本初の量産乗用車(三菱A型)を製造した三菱造船であり、1980年代にはRV王国として数多くの人気車種を輩出。そして、パリ・ダカ―ルやW […]

「GT-R」だけが特別なスカイラインじゃない! 「ターボRS」の入魂っぷりに感動必至

1981年に登場した6代目スカイラインに設定されたターボRS。前期型のターボRSは、往年の刑事ドラマ「西部警察」のマシンRS-1及びRS-2としても活躍していたこともあり、当時を知るアラフォー世代以上には、未だに強烈なインパクトを残している。いまでも人気がある理由を探ってみた。

常人にはわからない「放置車両」マニアの「実物写真」と「プラモ」が本気すぎて感動する!

おうち時間の中で、朽ちゆく個体の新たな表現方法を発見  人里離れた畑や草木が生い茂る森の中、廃墟や波止場など日本全国至るところで目にする「放置車両」。ボディは事故なのか、それとも人為的なものかボコボコに凹み、無数の水アカ […]

 

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