クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

ホンダ「シビック」とニコイチの「オデッセイ」!? オリジナル度満点のカスタム以外にバックドアの電動化がポイントです

ホンダRC型「オデッセイ」にFC1型「シビック」のフロントバンパー下部をスワップし、絶品コラボを見事に成功させたのは兵庫県神戸市在住の“しろいくま”さん(63歳)です。パーツセレクトのバリエーションの豊かさが際立つオデッセイは、オリジナリティのある技が冴える1台となっています。

彼女のトヨタ「C-HR」は“極低車高”スタイル! 愛車歴6年目のオーナーがカスタムに目覚めて仕上げたピンクの内装とは

コンパクトSUVのトヨタ「C-HR」を極低車高スタイルに仕上げたのは、オーナー歴6年の“Ai@C-HR”さんです。エクステリアはスポーティでありながら、インテリアはピンクを取り入れたフェミニンな印象の1台となっています。内外装のギャップがオシャレな「C-HR」のカスタムのポイントを探ります。

トヨタ「GRヤリス」を海外パーツで唯一無二のスタイルに! 通勤仕様が気がつけば見事なまでのローダウンに変貌した経緯とは

“GRヤリスowner’s meeting in天竜峡”に集まった数多くのGRヤリスのなかでも、ばっちり目立っていた1台を紹介します。海外製パーツを数多く装着し、エアサスで究極のローダウンを魅せる存在感たっぷりのカスタム仕様です。

「4WDターボのMT車」しばりでトヨタ「GRヤリス」を購入! カスタムベースの「RC」を選んでパーツが先にショップに届いた!?

トムス製エアロを装着してミッドナイトパープルのボディカラーにフルラッピングされたGRヤリス。圧倒的なインパクトを放っています。コンパクトな4WDターボのクルマが欲しかったというオーナーは、GRヤリスを手にして大満足といったご様子です。

シボレー「アバランチ」をおりて日産「タイタン」に返り咲いた理由は?『スプラトゥーン』のデザインを取り入れたボディが遊び心満点です

日産が北米で製造・販売する「タイタン」をご存知でしょうか。日産初のフルサイズピックアップトラックで、2003年に初代が登場しました。アメリカ車ミーティング「K-Styles」に参加していた深澤健二さんの愛車は2006年式のタイタン。選んだ理由やボデイデザインについて、伺いました。
LEDバルブの製品カット

手軽に美しい輝きと明るさを手に入れる! ヴァレンティ新作の「LEDバルブ」は純正からの交換にオススメです〈PR〉

美しい輝きを放つLEDバルブなどを手掛けるヴァレンティ。同社の新作アイテムとして、「ジュエルLEDバルブVLシリーズ」と「エクスチェンジLEDヘッドバルブRH」が発売されました。どちらも手軽に交換できながら、圧倒的な明るさを手に入れることができます。

トヨタ「GRヤリス」をグリーンでラッピング! オフ会デビューのために施したカラーチェンジでひときわ目立つクルマに仕上がりました

長野県の天竜峡パーキングで開催された“GRヤリスowner’s meeting in天竜峡”には、約100台のGRヤリスが集結した。なかでも個性的にカスタマイズが施された、主催者”KP”さんのクルマをピックアップして見ていきます。

20年にわたってシボレー「カマロ」をカスタムし続けた結果…エンジンやミッションにも手を入れて、450馬力仕様になりました

子どもの頃からアメ車が好きで、1995年式のシボレー「カマロ」を20年カスタムし続けるトミナガさん。ボディはオールペンされ、レーシングストライプ&ファイアパターンもペイント。ガレージ保管のため、幌やシートは純正のままで状態良好です。エンジンはノーマルの状態からほぼすべてを変更し、パワフルな仕様になっています。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS