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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
澤代表

「R32 GT-R」のチューニングにラジオ製作の経験が活きた! 「オートセレクト」が五感を研ぎ澄ませて仕立てる理由とは?

関西を代表するチューニングショップ「オートセレクト」。澤 英一郎 代表はR32GT-Rと出会い、RB26エンジンの秘めた実力に魅せられたことでさまざまなチューニングを施してきました。チューナー人生を歩むきっかけや、GT-Rチューンでの苦労話などを伺いました。

「スカイラインGT-R」伝説は「レーシングハコスカ」から。日産とプリンスの合併で実現した組み合わせとは?

日産のレーシングカーと言って連想するのは、やはりGT-Rでしょう。とくに1969年に登場したスカイラインGT-Rは、ツーリングカーにレーシングエンジンを搭載した衝撃マシンとして今も語り継がれています。今回は初代スカイラインGT-Rを振り返ります。
デリカD:5

三菱「デリカD:5」前期から乗り換えて1年ちょっと。キャンプで活躍するカスタム完成しました!

カスタムすればするほど、映える印象がある後期型デリカD:5。"Ryu san"サンのデリカD:5は、元々の独特フェイスを生かしたカスタマイズが施されていました。さらにルーフにも積載の工夫が凝らされており、カスタムだけでなくキャンプにも大活躍の1台でした。

「シャコタン」「ツライチ」はカッコだけじゃない! 本来は速く安定して走るための正しいメニューです!

カスタムの定番であるシャコタンとツライチ。現在では、ドレスアップの手法として人気ですが、本来は速く走るためのカスタマイズメニューでした。カスタムの定番といえるシャコタンとツライチが走りにもたらす影響を再考します。
デリカD:5

親の代から三菱車! アメリカンにカスタムした「デリカD:5」オーナーは19年間「RVR」一筋でした

アメリカンなスタイルを目指し、アメリカブランドであるKMCのホイールやルーフマーカーを装着したyoshi.d5サンの三菱デリカD:5。キャンプやスキーなどでも大活躍しているそう。サードシートは取り払い、車内がフラットになるボードを常備。ポータブル電源も備え快適な車内に設えられています。

クルマのドレスアップはもう古い!? いま巷でジワジワ来ている「ドレスダウン」カスタムのポイントをお教えします

エアロパーツにタイヤ&ホイールにローダウンと、愛車をドレスアップするメニューはじつに豊富です。しかしここ数年で「ドレスダウン」という言葉を耳にする機会が増えました。ドレスダウンにはどんなカスタムがあるのか紹介します。

バブルな「ソアラ」元オーナーが、人生初の輸入車になぜ「アバルト595」を選んだのか? 豊富なアフターパーツに理由がありました

2台目ソアラやFC3S RX-7など国産車を乗り継いできたオーナーが50歳を目前にして初めての輸入車として手に入れたのは、2020年式アバルト595コンペティツィオーネでした。カスタムしながら楽しんでいるアバルトライフを紹介します。
トヨタ・ポルテ

トヨタ「ポルテ」をアゲ系カスタム! DIYで仕上げたカスタマイズは他車種流用の技がてんこ盛りでした

もともとローダウンでカスタマイズを楽しんでいたポルテのオーナーが、最近アゲ系が流行っているからアゲてみようとカスタマイズに挑戦し、すべてDIYで完結させました。ホイールも足まわりも他車種から流用し理想を実現させた、異色のポルテを紹介します。

 

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