クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
35エアフロのイメージ

旧車に使える最新チューニングとは? エンジン制御こそレストモッドがベストです

1990年代から2000年代にかけてのネオクラシックスポーツカーが人気です。しかし、古いものでは30年近く前のモデルであり、搭載されている技術も古いもの。ところが、最新チューニングパーツは古いクルマにも有効であり、パワーはもちろん燃費も向上させることが可能なのです。
ローダウンしたキャリイトラック

4WDのスズキ「キャリイトラック」をあえて2WDに! 走破性よりもカッコよさが大事です

コロナ禍もあり、3年ぶりの開催となった「TOYAMA K-truck Meeting」。個性的な軽トラックが多数集結し、オーナー同士で交流を深めていました。そのなかでも、今回はローダウンフォルムがかっこいいスズキ キャリイトラックを紹介します。

ホンダ「S660」を全身カーボンに! ドアミラーとリアの一部以外はすべて交換した「なんちゃってタイムアタック」仕様とは

2022年10月16日に開催されたイベント「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート」と「S660」が合わせて353台も集まりました。ほぼ全身をカーボンパーツで武装してひときわ目立っていたマシンを紹介しましょう。
マフラーチューニングのイメージ

片側「シングル出し」でも左右「4本出し」でも性能に差はない!? マフラーの出口本数はどうして違うのか解説します

チューニングの第一歩として、真っ先に交換したいと思う人が多いであろうマフラー。排気効率の向上はもちろん、ビジュアルアップにも貢献してくれるアイテムで、最近では左右出し、4本出しなど種類も豊富になっています。これらの出口本数の違いは性能に表れるのでしょうか?
NSXのカーボンブレーキ

ブレーキだけで軽自動車が買える!? 「カーボンブレーキ」をフェラーリやランボルギーニが採用する本当の理由とは

クルマを確実に減速させ、安全に停止させるブレーキ。モータースポーツの世界では、コンマ1秒でも速く、そして高い制動力を安定して持続できることが大事です。そこで有効となるのが、カーボン製のブレーキシステム。どのようなメリットがあるのかあらためて解説します。

ノビテックがマセラティ「MC20」を711馬力に! ラグジュアリーGTに仕立てる独自の手法とは

ドイツに本拠地を構えるノビテックは、マセラティMC20のチューニングモデルを披露しました。フェラーリやランボルギーニ、マクラーレンなど数十年にわたってチューニングしてきた同社が、MC20をどのような仕様に仕立てたのか詳細をお届けしましょう。

ポルシェ「911」オーナーが太鼓判を押すホンダ「S660」の楽しさとは? 「モンスターエナジー」仕様にド派手カラーリング

2022年10月16日に開催された「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート」と「S660」が合わせて353台も集まりました。今回はモンスターエナジー仕様のド派手な2015年式S660のオーナーを紹介します。

706馬力! ロールス・ロイス「ゴースト」を40ミリローダウン! スポーフェックの上品カスタムのメニューとは

ドイツのノビテック・グループに属するスポーフェック社は、ロールス・ロイスのブラック・シリーズを専門に取り扱うチューニングメーカーです。「ブラックバッジ・ゴースト」をベースにスポーフェックが仕立てたカスタムモデルの詳細をお届けします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS