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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

ハーマンからBMW「M4」のエアロキット登場! 30ミリローダウンの迫力のルックスを生みだしたパーツ構成とは

ドイツのエアロパーツメーカー「ハーマン」からBMW M4クーペのエアロキットが登場しました。エクステリアは、フロントスポイラー、ルーフスポイラー、センターとボトムの2ピースに分割されたリアデフューザー、リアウイングレットなどを用意。詳細をレポートします。

新次元コーナリングを実現した「ジャーク」の意味を知ってる? 「GR86」と「BRZ」でTEINの最新作「EDFC5」を試してみました

足まわりの総合メーカーであるTEIN(テイン)が送り出すアイテムは、いつもエポックメイキングなものが多く、その最たるものが電動リモート減衰力コントローラーの「EDFC」です。2023年1月に発売される最新の第5世代、「EDFC5」をGR86&BRZで試してみました。

どうして平成チューニングは下火になった? 「アーシング」や「ウレタン補強」が現在流行らない理由を解説します!

自動車のチューニングは、ベースモデルを改良させ、乗り味を向上させることがメリットです。それゆえ日々新しいアイデアが生まれ、技術もどんどん進化しています。一方で、新しい技術が導入されたことで廃れていってしまうものもあります。懐かしのチューニングにスポットを当てて紹介していきましょう。

公認カスタム軽トラ! ダイハツ「ハイゼット」を大胆ブリフェン化。普段使いもできます

軽トラカスタム界で有名なチーム「KING FAMILY」のリーダーがこだわって作った最新作はダイハツ「ハイゼット ジャンボ」がベースでした。経験豊富なオーナーが生み出したブリスターフェンダーは圧巻です。
ACシュニッツァーのM240iのフロントマスク

「ACシュニッツァー」は中国で大人気! エッセンモーターショーでは「M240i」ベースの「ACS2 4.0i」が話題に

ドイツ最大級のカスタマイズカーショー「エッセンモーターショー2022」が開催されました。多くの出展車のなかから、今回はBMWの名門チューナー「ACシュニッツァー」が展示していたM240iを紹介します。
WRX S4 STI Sport #のハンドル

なぜステアリングの素材は多種多様? 「ウレタン」「ウッド」「レザー」のメリットとデメリットとは

走ることが好きな人にとって、定番のカスタムメニューといえばハンドル交換です。モモやナルディといったさまざまなブランドがあり、長く使い続けている人も多いでしょう。ハンドルもウレタンやレザーなど、色々と種類があります。それぞれのメリットなどを解説します。

スズキ「ラパン」にピックアップトラックがあった!? 1056個のタッピングビスを打ち込んで自衛隊仕様に変身!

「誰も見たことがないマシンリメイクを目指し、カッコ良く目立ってやろう!!」という気持ちから生まれたのが、スズキ「ラパン」をベースにしたピックアップトラックです。しかも自衛隊仕様にカスタムしてワイルドな仕立てとなっています。

50代でリターン「アルトワークス」した理由とは? 当時の雰囲気を再現しながらワンオフで楽しむカスタム術

軽自動車の排気量が、1990年に660㏄へと変わった頃、安くて、速くて、楽しいクルマとして登場したのが3代目スズキ「アルトワークス」です。時代はちょうどチューニングブーム真っ只中。そうした時代を彷彿とさせるオーナーカーを紹介します。

 

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