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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

片側95ミリのオバフェン! リンカーン「ナビゲーター」からド迫力レーサー仕様「アバルト595」に乗り換えたオーナーの分岐点とは?

年々、気軽にイジれる輸入車が少なくなってきている中で、アフターマーケットパーツがたくさんあり、思い思いのモディファイを楽しむことができる「アバルト595」は貴重な存在。驚愕のワイドボディキットが装着されたマシンを駆るオーナーを紹介します。

「ハの字」に開いたタイヤで大丈夫? 本当は意味があった「キャンバー角度」についての基礎知識

自動車の足まわりで使われる「キャンバー角」という専門用語があります。主にネガティブやポジティブといった言葉と合わせて使われることが多いですが、走りにおおきく影響するものです。今回はその意味やセッティング方法などをあらためてお伝えしていきましょう。

「スパークプラグ」は磨かなくていいの? 高性能な社外品にするメリットとサーキット走行時にオススメの「熱価」とは?

今やほぼ無交換が常識になってしまったスパークプラグ。昔は接点を磨いて、ギャップ調整をする儀式が当たり前でしたが、現在はそういったメンテナンスはもう必要なくなっています。では、サーキットを走るときもノーマルのプラグのままでOKなのでしょうか。

自称ジャニーズ系「アバルト595」が「シリーズ3.5」の不思議。小技センスが光る唯一無二のカッコよさの秘密は?

「十人十色」という言葉はクルマのモディファイにおいてもまた真理。そのことを実感させてくれたのが、2022年10月23日に長野県にて開催された「FIAT & ABARTHでビーナスラインを走ろうの会 秋の陣 2022」で出会った「44」さんの愛機です。
HKSテクニカルファクトリーのR34GT-R

日産「スカイラインGT-R」でアドバン ネオバ「AD09」と「AD08R」の新旧比較! 現役スーパーGTドライバーが選んだのは?

日産スカイラインGT-Rに手を加え、秘めた性能を引き出して走るならタイヤ選びも重要です。長年、GT-Rオーナーから支持されているタイヤが、ヨコハマのアドバンネオバ。その最新作となる「AD09」の性能を、現役レーシングドライバーの平手晃平選手がワインディングで試しました。
コペンの走り

初心者にオススメのタイムアップの秘策をお教えします! 肝心なのは「ブレーキ」と「タイヤ」選び

サーキット走行を楽しみたい人にとって、チューニングはタイムアップのための手段であり、愛車を自分好みに仕立てる楽しみでもあります。まずはパワーアップをしたくなりますが、かえって乗りにくくなってしまうことも。遠回りしないためのチューニングとは?
後付メーターのイメージ

追加メーターはカッコだけじゃない! 水温・油圧・油温を正確に把握することでわかる愛車のコンディションとは

サーキットでエンジンを高回転まで多用するような走りを楽しむユーザーにとって、愛車の状態を詳しく把握することはとても大事です。そのために必要となってくるのが、追加メーター。最低限必要なのはどのメーターなのか? あらためて解説します。

エアロパーツを装着する「メリット」と「デメリット」とは? 今さら聞けない「機能」や「費用」を徹底解説します

クルマのカスタムパーツの代表的なものと言えば「エアロパーツ」ですが、じつはいろいろな種類が存在します。またドレスアップ目的もありますが、実際に走りに貢献するパーツも存在します。今回は、効果やメリット・デメリットなど、あらためて解説をしていきましょう。

 

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