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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

【トータル1万4000馬力】ランボやフェラーリは当たり前!? ハイパーカーの特別展示が「ピーターセン自動車博物館」で開催中

ロサンゼルスにある自動車博物館で、興味深い特別展が開催されています。「Allure of the Extreme」(過激なものの誘惑)と銘打ったインスタレーションでは、世界の選りすぐりのハイパーカーが一堂に会して来場者を迎えてくれます。展示車両の一部を紹介します。

最近のクルマはどうしてスピーカーの数が増えた? 「上質サウンド」を手に入れるカーオディオの基礎をお教えします

最近、クルマの純正オーディオで12スピーカーとか16スピーカーとか、2桁スピーカーを搭載したクルマが増えてきました。スピーカーの数が多いほど音がいいような気になってしまいますが、はたしてそうなのか。スピーカーの基礎知識を覚えながら、考えてみましょう。

【アストンマーティン純正カラーに全塗装】ホンダ「Nワゴン」をワンオフでカスタム! 誰もカスタムしない車種を選ぶ理由とは?

クルマをカスタムするオーナーの大半が「自分だけのオリジナル」を求める傾向にあります。誰とも被らないクルマに仕上げるにはそもそも誰もカスタムしない車種を選ぶのが早道だったりします。エアロパーツのリリースがほとんどないホンダ「N-WGN」をカスタムしたオーナーを紹介します。

日産「NV200バネット」をおしゃれなキャンプ仕様に! 北米仕様カスタムでカッコよさ倍増!

ふだんは仕事でガンガン働いて、週末にはそのままでキャンプやアウトドアを楽しむ。そんなワクワクするクルマに仕上がった「NV200バネット」。エクステリアはUS化とし、インテリアは車中泊もできるオシャレな仕様に進化。広いスペースも商用車ならではです。
R3エンジン搭載のZ-tuneプロト走行シーン

本領発揮はサーキット! NISMOのRB26DETT用最新メニュー「R3エンジン」を独占試乗

日産ワークスの「NISMO」が第2世代スカイラインGT-Rのエンジン(RB26DETT)用のメニューとして、「R3エンジン」と「R4エンジン」を同時にリリース。GT-R Magazineはいち早くR3エンジンを搭載したデモカーのR34GT-R Z-tuneプロトに試乗することができた。その第一印象をレポート。

日本独自の「バニング」文化のルーツは北米にあった! バニング歴30年以上のオーナーがたどり着いた「ハイエース」とは

1990年代に黄金期を迎えたバニングというカスタム。いかにも日本的なカスタムに思われていますが、そのルーツや歴史は意外と知られていません。そこでバニングのルーツを紐解きながら、令和のいまこそ最注目されているオーナーカーを紹介します。

中古の「シャコアゲ」&「シャコタン」は買っても大丈夫? プロが教える必須チェックポイントとは

カッコいい「シャコタン」や「シャコアゲ」のカスタム車両が中古で売っていたら、「おお、ラッキー!」と思うのも当然。カスタム費用も少しは上乗せされていても、中古車だとお得感があることが多いです。いくつかのポイントをチェックしてから購入するようにしましょう。

全幅2010ミリ!! 「火の鳥」が舞うトヨタ「C-HR」はドアも羽ばたいている! ボンネットの不自然な開き方の理由とは?

オリジナリティの高いカスタムカーを追求していくと、エアロパーツによるボディメイクやボディカラーだけでなく、エアブラシやピンストライプによって個性をアピールするという手法もあります。そうしたトヨタ「C-HR」をキャンバスに見立てて火の鳥を描いた1台を紹介します。

 

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