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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

ついにラリーアートがきた! EV軽自動車も出た! 東京オートサロンに出展した三菱自動車のコンセプトカーをチェック

三菱自動車のワークスカスタマイズブランド「ラリーアート(RALLIART)」は2010年に国内市場から撤退。しかし長い沈黙を破り2021年春に復活を宣言した。幕張メッセで開催される「東京オートサロン2022」にて、本格的に再始動したパーツと車両を展示する。
タイヤのイメージ

ダンロップの新作「SP SPORT MAXX 060+」発売! プレミアムカー向け高性能タイヤが全方位で進化

住友ゴムは、ダンロップのプレミアムカー向けタイヤ最新作として、「SP SPORT MAXX 060+」を3月1日(火)より順次発売すると発表した。新材料を採用し耐摩耗性を大幅に向上させつつ高速安定性、コーナリング性能、ウエット性能を高次元で両立した。
インチアップしたGT-R

見た目と引き換えにガマンも必須!? 意外と難しいインチアップのいいトコ悪いトコ

ドレスアップの定番メニューである「ホイールのインチアップ」。しかし他のカスタムと同様にメリットだけではなく、デメリットも少なからず存在している。具体的にどんなことが当てはまるのだろうか? ここではメリットとデメリットをメインに解説していってみよう。
86&BRZの走行イメージ

どうせイジるなら「ちょい古」が最高! いま狙いたいカスタム派御用達なクルマ6台

カスタマイズを楽しむなら、パーツなどが豊富な車種を選ぶのもひとつの手である。しかし、いきなり新車を購入してカスタマイズするのには抵抗がある人も多いのではないだろうか。そこで、今ベース車としてオススメなモデルを紹介。中古車価格相場なども交えて解説していこう。

着地シャコタン車がスイッチひとつでコンビニ入店可能に! 車高を自在に変更できる「エアサス」とは?

圧縮空気で車体を支える方法を「エアサス」と呼ぶ。エアサスはゴム製のバッグ内に圧縮空気を入れて、それをバネとする。そのため「エアコンプレッサー」が必要で、そこで随時、圧縮空気を作って供給しているわけだ。
純正部品のイメージ

取り外した「クルマの純正部品」断捨離してもOK? 手元に残しておいた方がいいパーツ、そうでもないパーツの線引きは

カスタマイズすると、外した純正部品が手元に残る。取り付けを行ったショップなどで、処分してもらったという人も多いのではないだろうか? しかし、できることなら保管しておいたほうがベターなのだ。その理由とは? それでも保管場所がない場合はどのパーツなら処分してもいいのか? 具体例を紹介しよう。

「ファントゥドライブ」を体現した乗り味! 絶品の足まわりを持つ新型BRZに試乗【A’PEXi編】

GR86と共同開発がされたSUBARU BRZ。数少ないFR+MTというパッケージングにクルマ好きも注目している。もちろん、アフターパーツの新製品にも目が離せない。今回は、マフラーや電子パーツなどオリジナルパーツを手がけるA'PEXiのデモカーに試乗した。

ラリー仕込みの「ツウ」なハンドリングにオドロキ! 新型BRZに試乗【ARAI motorsport編】

9年ぶりにフルモデルチェンジが施されたSUBARU BRZ。今回は、スバル好きなら誰もが知っているARAI motersporsが手がけたBRZに試乗した。オリジナルサスペンションなど、開発中のアイテムが装着されており、どのようなパフォーマンスを見せるのか? 動画でお届けしよう。

 

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