「ボディ系パーツ」の記事一覧

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性能だけじゃなくルックスだって大切! レーシングカー由来のアフターパーツ7選

“速いクルマは美しい”をストリートへ 速さを追求するチューニングカーは当然として、ドレスアップでも『レーシングカー』に由来するパーツは多い。現在は見栄えをよくする目的でブレーキを大型化するなど、境...

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旧車初挑戦にして究極カスタム! 父譲りの熱狂的なフェアレディZ乗りを発見

フロア底上げで得た、型破りな極低フォルム クルマの横で膝をつくと、フェンダーミラーのトップ部が、ちょうど肩の位置あたり。カスタムフリークが集うイベント(Ollds Meet 2019)の会場でも、その姿は周りに埋もれてし...

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旧い日産GT-Rを甦らせる! NISMOチューンドカーを試乗

サーキット走行も楽しめる快適なCRS 日産直系のスポーツブランド「NISMO(ニスモ)」は、R34型スカイラインGT-Rの生産終了後にリフレッシュと、ストリートからサーキット走行までを楽しめるエンジンを始めとするチューニ...

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「STI」調律のインプレッサスポーツ&フォレスター試乗! ニュル24時間レースで得た技術を市販パーツへ

強靱さとしなやかさを両立 SUBARU車のモータースポーツ&ワークスチューンを担う「STI(スバルテクニカインターナショナル)」。チューニングのテーマは体幹チューニング。最近よく耳にする”体幹”で...

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絶対パワーの追求は終焉?! 日産GT-Rのチューニングは扱いやすさがトレンド

ショップ連合体RH9が語る35型チューンの最新事情 日産が世界に誇る国産スポーツカーGT-R。そのレースでの高い戦績などもあり、歴代モデルのオーナーはエンジンのパワーアップなど、“速さ”を追求するカスタマイズを求める傾向...

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日産GT-RをGTマシンやスーパーカー風にする外装カスタマイズ4選

エアロや塗装で目立ち度200%のR35型を集めてみた 日産GT-Rの現行モデルR35型が2007年に登場してから10年以上。中古車価格も、前期モデルなら新車の1/2近くになっている車体もあり、購入し自分流にカスタマイズを...

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クルマの走りが変わる魔法の棒? ストラットタワーバーの持つ効果とは

車体のネジレを抑制し、ボディ剛性をアップ お手軽なチューニングパーツとして知られるストラットタワーバー。低コストでクルマのボディ剛性を高められ、かつ体感しやすいと言われるパーツの代表格だ。今昔も変わらず人気なのだが、そ…

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モータースポーツで見かける「ロールケージを導入するメリット&デメリット」

車重こそ増えるが、乗車定員の保護や剛性アップに恩恵あり ロールケージとは、モータースポーツでクルマが転倒したり、ボディが変形してしまうような大きなクラッシュ時に、乗員を保護するために室内に張り巡らせるパイプフレームのこ…

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