「ボディ系パーツ」の記事一覧

さらに車種で絞り込む:

クルマの走りが変わる魔法の棒? ストラットタワーバーの持つ効果とは

車体のネジレを抑制し、ボディ剛性をアップ お手軽なチューニングパーツとして知られるストラットタワーバー。低コストでクルマのボディ剛性を高められ、かつ体感しやすいと言われるパーツの代表格だ。今昔も変わらず人気なのだが、そ…

続きを読む...

モータースポーツで見かける「ロールケージを導入するメリット&デメリット」

車重こそ増えるが、乗車定員の保護や剛性アップに恩恵あり ロールケージとは、モータースポーツでクルマが転倒したり、ボディが変形してしまうような大きなクラッシュ時に、乗員を保護するために室内に張り巡らせるパイプフレームのこ…

続きを読む...

新型ジムニー&ジムニー・シエラの走りの感を高める提案9つ

新車コンプリートカーラインアップ!! インテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ2019」には、数多くのカスタマイズ車両が展示されていた。なかでも最も勢いを感じさせる車種といえば、スズキ新型ジムニー&ジムニー シエラ...

続きを読む...

ボディ補強パーツは街乗りでもチューニング効果が発揮できる

路面からの衝撃を上手く吸収する ボトム周りを中心としたボディ補強は、クスコというブランドを展開する「キャロッセ」が得意とするチューニングメソッド。各車種のボディを分析し、走るステージやオーナーの好みに見合った補強パーツ…

続きを読む...

ボディ剛性を高めるタワーバーに「しなり」与えた理由とは

クルマでも「柔よく剛を制する」は成立する クルマの補強といえば、さまざまな剛性アップパーツが存在するが、スバル車のカスタマイズパーツをリリースするSTI(スバルテクニカインターナショナル)が提唱する「フレキシブル系パーツ...

続きを読む...

500万円でGTマシン級の迫力「HONDA NSXで実現する美しきワイドボディ」

和製スーパースポーツが身に纏う、ドライカーボン製エアロの破壊力東京オートサロン2019が行われた幕張メッセで、ひときわ異彩を放つ1台が展示されていた。広島県のボディキットメーカー「エイムゲイン」が製作したHONDA NS...

続きを読む...

1 / 8123...»

ウィークリーランキング

  1. 40万円で愛車がキャンピングカーに早変わり!! 車中泊も可能とする「ルーフテント」とは

    カンタン設置で極上の"車上泊"を楽しめる  ルーフテントは、愛車の屋根...

  2. 車中泊はどこでもOK!? 意外な宿泊したらダメな場所とは

    SA・PAでは10時間以上駐車することは禁止 キャンピングカーや車中泊...

  3. プロが教える「車中泊が快適に生まれ変わるアイテム10選」

    キャンプや冬場に大活躍なアイテムも必見! 「車中泊が快適になるものだっ...

  4. トヨタスープラが約2000万円! 日本車も健闘した「RMオークション落札価格トップ5」

    熱視線が注がれたジャパニーズ・スポーツ  アメリカ・アメリア島で「RM...

  5. 南極観測隊も使用した暖房器具「FFヒーター」で冬場の車中泊が快適に

    エンジン停止中でも使用OK!! 換気不要で後付けもできる  キャンピ...

  6. 国産長寿モデル4種!モデルチェンジしないで20年超

    昭和に誕生してから平成まで 基本スタイルを変えずに生産 2017年1...

  7. 中身はR32型、外身はケンメリ。旧車生活の概念を覆す”スーパーGT-R”の勇姿

    クラッシックカーを身近に、快適に楽しむべく 一石を投じた「ロッキーオー...

  8. 46万kmスカイラインGT-R「特殊ヒューズ」で電通快適化【BNR32不定期連載8】

    高性能なヒューズに換装するだけで コンピュータの信号レスポンスがアップ...

  9. もはや伝説の名車? たった1代限りで絶滅した国産スポーツカー5選

    中古市場では価格の上がっているモデルも  スポーツカーに限らず、名車と...

  10. トヨタが新型ハイエースを発表!次期モデル300系として国内投入に期待!

    大幅に大型化したセミボンネットボディを採用  トヨタは、2月18日に、...