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アルファ ロメオに乗り続けて30年。たどり着いたのは「ジュリア1600スプリントGTV」でした「街乗りにも使いますよ」

2023年10月22日(日)に開催された「Ciao Italia 2023(チャオ・イタリア2023)」。1966年式のアルファ ロメオ「ジュリア1600スプリントGTV」でイタリアン・クラシックカー・クラスに参加していた岡本真一郎さんの愛車を紹介します。

60年前の「世界一ゴージャスなコンバーチブル」に乗ってみた! ロールス・ロイス「シルヴァークラウドIII」にベントレーのボディを架装した特別な1台とは【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、ロールス・ロイス「シルヴァークラウドIII」をベースに、コーチビルダーの「マリナー・パークウォード」が架装したドロップヘッド・クーペをお届けします。

ルノー「トゥインゴ」を「サンクターボ」化!「セラヴィ105」の過激なボディキットはいかにして生まれた?

2024年1月12日から14日まで千葉県・幕張メッセで東京オートサロン2024が開催された。東ホールで「カッコカワイイ!」と思ったのが埼玉県草加市にある畑野自動車が手掛けたルノー「トゥインゴ」です。一見、メーカーがリリースしていたかのように純正濃度が高いトゥインゴなのだが、畑野自動車が仲間と作り上げたボディキットを装着した1台を紹介します。

「アニバ」なのに7000万円超え!? ランボルギーニ「カウンタック」は軒並み高騰傾向にあるようです!

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてランボルギーニ「カウンタック25thアニバーサーリー」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

米国発のEVはテスラだけじゃない! 1000馬力オーバーのクロスオーバーを投入した「ミューレン・オートモーティブ」とは

今回はアメリカで続々と魅力的なEVを発表し続けているメーカーを紹介します。その社名は「ミューレン・オートモーティブ」。そのニューモデルである「FIVE RS」の詳細をお伝えしましょう。

やっと買ったポルシェ「911GT3」が駐車場難民に! 還暦前オヤジの「ロベルタリフター」神対応に感動編【役物911長期レポ】

アラカンの筆者が憧れだった羽根付き「ポルシェ911」の購入を決意。ようやく2018年式の991後期型911GT3を1980万円で入手するも、車高が低すぎて自宅マンションの駐車場に入らない問題が発生しました。フロントリフター導入までをレポートします。

スパイカー「C8スパイダー」が約6000万円落札! ところでノスタルジックな外観にアウディV8を搭載した「スパイカー」とは?

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてスパイカー「C8スパイダー」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

ついにV8搭載の「ディフェンダー」が登場! 電動化のご時世、大排気量ランドローバーは買うべき?

ディフェンダーとして日本初導入となる5L V8スーパーチャージドエンジン搭載モデルが2024年モデルに設定されました。「本格オフローダー×V8エンジン」というクルマ好きを惹きつけてやまないモデルの魅力をお伝えします。
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