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  • 『GT-R Magazine』

日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中

価格爆上がり&海外流出中の「国産旧車」! 海外から買い戻したほうが「むしろ安い」のか

スカイラインGT-Rなど今人気の国産旧車は「25年ルール」の影響でアメリカなど海外への流出が始まっている。国内で数千万円に達した旧車は、むしろ海外に渡った個体を買い戻したほうが安いのではないか? 実際に検証してみた

最長走行距離は60万km!「スカイラインGT-R」とオーナーを実態調査してわかった「意外な事実」とは

日本が誇る名車、スカイラインGT-Rとは一体どんな人が乗っているのか? 全国のR乗りが集う「R's Meeting」参加者のアンケートに基づいたデータからその生態に迫る。第2世代GT-Rと呼ばれるR32、R33、R34オーナーとその愛車について、ジックリ考察していきたい

「R32GT-Rの皮を被ったR35」生みの親! 破天荒すぎる「伝説のチューナー」が語る「R」の魅力とその半生

R32/R33/R34という第2世代だけではなく最新R35まで、歴代GT-Rを愛車として乗り続けてきた「トップシークレット」の永田和彦代表。RB26DETTやVR38DETTの弱点を見つけ、対応策を考える。愛車として乗るからわかるチューニングのノウハウや付き合い方について、クルマ好きの視点から語ってもらった
「メルセデスAMG GT R」vs「日産GT-R NISMO」日独GTRバトル

どちらも2400万円超え! 日本代表「GT-R NISMO」vsドイツ代表「AMG GT R」スーパースポーツ対決

日本、ドイツのGTRがバトル。日本代表は日産GT-R NISMO。ドイツ代表はメルセデスAMG GT R。駆動方式こそ異なるが価格帯や高性能なスペックに共通項がある2台の走りのパフォーマンスとは!?

10年前の奇跡的な出会い! ドイツ人マニアが「ポルシェ」より「R32GT-R」に取り憑かれた理由とは

GT-Rは愛する気持ちは世界共通。たとえ日本を飛び出したとしても幸せに過ごすスカイラインGT-Rは多いのだ。ポルシェやBMWなど速いモデルは多数あるドイツで、ひとりの青年に10年以上大切にされているR32GT-R。投資目的ではなく、ただGT-Rが好きなために手に入れたという1台について迫ってみたい

あまりに行きすぎた「GT-R部品価格」高騰の闇! 騙されたくない人に伝えたい真実

第2世代GT-Rの中古車が人気! その光と闇  今なお高い人気を誇る日産スカイラインGT-R。特に第2世代GT-Rは中古車価格が高騰し、注目を浴びている。だが、人気の影で純正部品の価格も上がっており、その結果「逆コンプリ […]

技術命のチューニング集団! 「CLUB RH9」とは何か

全国の有力チューニングショップが集う技術集団  オートメッセなど全国各地で開催されるカーイベントで見かける「CLUB RH9チューンドPRO SHOPグループ」ののぼり! 大きなスペースが確保され、多種多様なスタイルのチ […]

GT-R好きが高じて日本語習得! オーストラリア人を「虜」にしたR34の魔力

海外への正規輸出がほとんどない第2世代GT-R。しかし世界中にそのファンは多く、日本のオーナーに負けず劣らずスカイラインGT-Rを愛するマニアが多数存在する。オーストラリアにはGT-Rのおかげで日本語をマスターした強者も存在するのだ
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