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ALFA-ROMEO(アルファロメオ) 記事一覧

アルファ ロメオ「33ストラダーレ」をオーダーした日本人とは? ボディカラーは「ロイヤルブルー」を選択しました

さる2023年8月30日に、全世界のアルファ ロメオ愛好家やスーパーカーファンを震撼させたアルファ ロメオの新作スーパーカー「33ストラダーレ」。このほどその幸福な愛好家の中に、少なくとも1人の日本人アルフィスタが存在するという事実が明かされました。いったいどんな仕様でオーダーしたのでしょうか。

100台もの趣味なイタリア車が富士スピードウェイを疾走! 家族や友人とサーキットを楽しめる無料イベントとは?

身近なイタリア車であるフィアット、アバルト、アルファロメオ用のアフターマーケット向け高性能パーツの開発およびトータルマネージメントを手がけるのが「アッソ・インターナショナル」です。2024年3月17日(日)に富士スピードウェイで「ASSO Driving Plesure Girono Della Famiglia 2024」を開催しました。

現行のアルファ ロメオ「ジュリア」に約2000万円のプレ値! 新車価格よりも高くなった「レーシング・エディション」とは

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにアルファ ロメオ「ジュリア クアドリフォリオ アルファ ロメオ・レーシング・エディション」が出品されました。限定生産のスペシャルパッケージ仕様車、さらにローマイレージが価格に反映されました。

バブル時代に生まれた「SZ」が1120万円で落札!「怪物」と呼ばれたアルファ ロメオは、いま手に入れておきたい1台です

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいてアルファ ロメオ「SZ」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

かつてのアルフィスタが最新「トナーレ」に乗ってみたら…紛れもないアルファ ロメオの走りに「1台ください」と言ってみたくなりました

モータージャーナリストの島崎七生人さんが年末年始にかけてアルファ ロメオ「トナーレ プラグインハイブリッドQ4ヴェローチェ」を借り出しました。実際に自分の生活の中で乗って試した印象をお届けします。

父から譲り受けたアルファ ロメオ「ジュリア スーパー」は2シーター登録!? ナンバー付きサーキットスペシャルとして楽しんでます

さる2023年10月22日(日)に兵庫県多可郡のセントラルサーキットで開催された「Ciao Italia 2023(チャオ・イタリア2023)」。その会場で見かけたアルファ ロメオ「ジュリア スーパー」。ナンバーこそ付いてはいますが、かなり気合が入ったサーキット・スペシャルに乗るオーナー氏にお話を伺ってみました。

フェラーリの約半値で買えた! アルファ ロメオ「ジュニア ザガート」はメカ泣かせなクルマでした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第17回目は、並行輸入が解禁となった1972年(昭和47年)に乗ったアルファ ロメオ「ジュニア ザガート」を振り返ってもらいました。

アルファ ロメオに乗り続けて30年。たどり着いたのは「ジュリア1600スプリントGTV」でした「街乗りにも使いますよ」

2023年10月22日(日)に開催された「Ciao Italia 2023(チャオ・イタリア2023)」。1966年式のアルファ ロメオ「ジュリア1600スプリントGTV」でイタリアン・クラシックカー・クラスに参加していた岡本真一郎さんの愛車を紹介します。

 

 

 

 

 

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