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CHERVOLET(シボレー) 記事一覧

日本限定50台のシボレー「カマロ」は940万円! 6・2リッターV8を味わえるファイナルエディションはモノトーン仕上げでした

アメリカン スペシャリティ クーペを代表するシボレー カマロの6世代目最後を飾る50台の限定モデルが発表されました。日本のみで販売されるこのモデルはブラックとホワイトのモノトーンで飾られています。その詳細をお伝えします。

完全無人タクシーが解禁! サンフランシスコで始まった自律走行によるサービスは本当に人に優しいのか?

2023年8月中旬からチラホラ報じられている通り、ウェイモとクルーズはサンフランシスコで完全無人の自立走行によるタクシーサービスことロボタクシーを営業運行する承認を得ました。24時間アテにできて、Uberタクシーより安価などの理由からいいことだらけじゃないの? という声があがっています。自動車ライターが本音を語ります。

646馬力を駆って世田谷名所「豪徳寺」へ! シボレー「コルベットZ06」は奥様も夢中にするモンスターマシンでした【世田谷マダムのクルマ探訪記】

東京の世田谷在住である筆者が、クルマの魅力と世田谷などの街の魅力を融合させた情報を主婦目線で発信するのが本企画です。諸事情により“不動車”と化している筆者の愛車に代わって今回の相棒となったのはシボレー「コルベットZ06 COUPE 3LZ 」。まず初回として訪れたのは筆者のご近所でもあり、招き猫で有名な“映えスポット”にもなっている「豪徳寺」です。モンスターマシンな相棒とともに探訪記をお届けします。

中身はスズキのシボレー「クルーズ」&「MW」を覚えてる?「スイフト」と「ワゴンRソリオ」ベースのOEM車でした【カタログは語る】

シボレー「MW」、シボレー「クルーズ」。そう車名だけ聞いて「ああ、あのクルマね」とピンとくる人は少ないかもしれません。クルーズはスズキ初代スイフト、シボレーMWは当時のスズキ ワゴンRソリオをベースに仕立てられたモデルでした。当時のカタログで振り返ります。

シボレー「C2コルベット」で出先のトラブルは恒例行事!「C5」からの乗り換え理由は「妻と同い年だったから」

新潟県で2023年7月30日(日)に開催された「いい湯らてい夏フェス」には県内から、年式も国籍も異なる21台のヒストリックカーが集まりました。なかでもかなりの存在感を放っていたアメリカン・スポーツの雄、シボレー コルベットのオーナーに話を聞きました。

「サンダーバード」のような謎の近未来マシンの正体は!? レトロ・フューチャー風にカスタムされたシボレー「シェビー」でした

カリフォルニアカーライフというスタイルで、アメ車やヴィンテージカーの愛好家たちから絶大な人気を誇るカーカンパニー「MOONEYES」。そのイベントで発見したのが、正体不明の近未来マシンでした。名古屋のローライダーショップ「パラダイスロード」がショーカーとして製作した渾身の1台を紹介します。

シボレー「C4コルベット」を4台乗り継いで「ZR−1」へ! ロータスチューンの410馬力でドラッグレースにチャレンジ中です

2023年5月30日に富士スピードウェイで行われた「CHEVROLET FAN DAY 2023」では、数多くのシボレー車が集結。カスタマイズ車両も多数いた中、「現役」のオーラを漂わせていたのが、今回紹介するAKOさん所有のC4型「コルベット」です。

ガルウイングのシボレー「C8コルベット」! カスタム満載でもディーラー車検オッケー、2年連続コンクールデレガンスで優勝

2023年5月30日に富士スピードウェイで行われた「CHEVROLET FAN DAY 2023」ではコンクールデレガンスも行われ、コルベット部門で1位を獲得したのが今回紹介するGARIさんの現行C8型「コルベット」です。こだわりのカスタマイズを聞いてみました。

 

 

 

 

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