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GT-R(GT-R) 記事一覧

【GT-Rオーナーに朗報】ロブソンレザーの公認ロゴ入りアイテムの継続決定! R’s Meetingで実物に触れてみよう〈PR〉

GT-Rの内装カスタムといえばロブソンレザーですが、日産自動車と公式ライセンス契約を結ぶことで「GT-R」ロゴが引き続き使用できることになりました。そこで、R34 GT-Rオーナーに朗報です。いたんだファブリックシートに「GT-R」ロゴを入れて、本革シートで「M-spec」風に仕立ててみませんか。実物を見たい人は「R's Meeting」のロブソンレザーのブースで御覧ください!
R35GT-Rのイメージ

16年27万キロ走ってわかった、日産「R35 GT-R」の初期型にあって最新型にないものとは?

スカイラインGT-R&日産GT-Rの専門誌である「GT-Rマガジン」。長期リポートのスタッフカーとして、R32、R34、R35の3台を運用している。R35は、登場時の2007年12月の発売直後に導入し、16年で約27万kmを走破。これまでの歩みを紹介します。

「ネグローニ」と「GT-R」が待望のコラボ! 特別にチューニングされた究極のドライビングシューズが登場

日本発のドライビングシューズ「ネグローニ」は、日産「GT-R」の新モデルとのコラボレーションモデル「イデアコルサ×NISSAN GT-R」を2023年9月28日から発売しました。GT-Rのカラーやディテールを随所にあしらったアイコニックな全4モデルが登場。究極のコラボレーションモデルを詳しくお伝えします。

【幻の限定国産スーパースポーツ3選】1台だけ販売したホンダ「NSX-R GT」のほかにも幻の市販車が存在していました

海外の自動車メーカーでは、スポーツカーをベースにワンオフに近いチューニングをおこなった、スーパースポーツとでもいうべきモデルがあります。しかし日本の自動車メーカーのほとんどは、大量生産を念頭にモデルの開発や生産工程の構築をおこなっているため、そういったモデルはほとんどないのですが、しかし皆無というわけでもありません。今回はそんな超稀少な国産スペシャルモデルを紹介します。

日産「GT-R Tスペック」の2024モデルは「GT-r」でした。R35史上最高のファン トゥ ドライブに感動しきり

2007年のデビューからたゆまぬ進化を続けてきた日産が誇る「GT-R」。グランドツアラー(GT)とレース(R)という2つのキャラクターに分かれさらに進化しています。今回は最新MY24で空力や足まわりに改良が加えられた「究極のGT」、Tスペックを横浜から京都までの長距離で試乗してみました。

名門「TOMEI SPORTS」はSUPER GT制覇を狙う!「RUNUP RIVAUX GT-R」の戦闘力に注目【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は360号車RUNUP RIVAUX GT-Rで戦う「TOMEI SPORTS」を紹介します。

2連覇を狙うディフェンディングチャンピオン!「リアライズ日産メカニックチャレンジGT-R」で戦う「KONDO RACING」【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は56号車リアライズ日産メカニックチャレンジGT-Rで戦う「KONDO RACING」を紹介します。

「NILZZ Racing」はGT300クラス制覇を目指し奮闘中!「植毛ケーズフロンティアGT-R」の走りに注目【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は48号車 植毛ケーズフロンティアGT-Rで戦う「NILZZ Racing」を紹介します。

 

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