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BENTLEY(ベントレー) 記事一覧

ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」の生産1号車が完成! 創始者の誕生日にラインオフ…本社で永久保存される予定です

ベントレーは4世代目の「コンチネンタルGTスピード」の1号車にあたる製造が、創始者ウォルター・オーウェン・ベントレーの誕生日に合わせてクルーの「ドリームファクトリー」で完了したことを発表しました。この生産車1号車はベントレー本社の広報車として使用され、その後、ヘリテージコレクションに永久保存されることが決定しています。

好評につき、限定250台でベントレー「ブロワー ジュニア」が販売開始! オンラインコンフィギュレーターで自分だけの1台を作ってみては?

ベントレーはブランドを代表する1929年製ベントレー ブロワーを85%のスケールにし、公道走行可能な電気自動車「ブロワー ジュニア」のファーストエディションモデルが完売したと発表しました。標準仕様の注文の開始と同時に、パーソナライズされた仕様を視覚化できるコンフィギュレーターを新たに立ち上げ、新たに250台限定で販売を開始します。

24日間で3491キロ!! 日本であまり報道されなかった壮大なツーリングが行われていた!…しかも参加車両の18台がオールドベントレーでした

世界のベントレー愛好家たちが愛車を日本に持ち込み、24日間かけて日本の風土を楽しむという壮大なツーリング「BENTLEY RISING SUN RALLY 2024」が2024年4月に開催されました。しかも参加車両の半数を占めているのは車齢100歳近くのモデルで、一番古いクルマは1923年製だというから驚くほかありません。どんな旅路となったのでしょうか。

はやくもベントレー新型「フライングスパー」のティザー動画が公開! 9月10日に世界初公開される4ドアサルーンをチェックしよう

ベントレーは新型「フライングスパー」を2024年9月10日12時30分(日本時間20時30分)に世界初公開すると発表し、ティザー動画を公開しました。このモデルは782psの最高出力と1000Nmの最大トルクを発揮するウルトラパフォーマンス・ハイブリッド・パワートレインを搭載し、ベントレー史上最強の4ドアサルーンとなります。

今年の注目はヘッドレストのミツバチの刺繍! 虹色ベントレー「コンチネンタルGTC」が英国最大のLGBTQ+のイベントに今年も参加しました

ベントレーはユニークなラッピングを施した「コンチネンタルGTC」でイギリス最大級のLGBTQ+のイベントであるマンチェスタープライドに参加し、LGBTQ+コミュニティを通年で支援する姿勢を示しました。デザインは、あらゆる形の愛を祝福し、違いを受け入れることをテーマにしています。このコンチネンタルGTCが発するメッセージを見てみましょう。

レザーは食用牛を捨てるところなく使う副産物! ベントレーがサステナブルなレザーを推進する国際的NGO「レザー・ナチュラリー」に加盟した理由とは

ベントレーは責任ある循環型経済を支える天然副産物としてのレザーを推進する国際的なNGO組織「レザー・ナチュラリー」に自動車メーカーとして初めて加盟したことを発表しました。今回ベントレーが新たにこの「レザー・ナチュラリー」に加盟した背景を見ていきましょう。

ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」と60年代「S2 ドロップヘッドクーペ」の共通点は?「フライングB」が熱かったモントレーの夏を振り返る

ベントレーは、2024年に開催されたモントレー・カー・ウィークで新型「コンチネンタルGTスピード」を米国初公開しました。ほかにも「スピードシックス コンティニュエーションシリーズ」がオンロードデビューを果たし、1961年式の「S2 ドロップヘッドクーペ」をペブルビーチ・コンクール・デレガンスに初めて出品するなど、多くの話題を振りまきました。

ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」は3930万3000円から! 20年でおよそ2倍の価格に…モントレーで登場したオレンジフレームが強烈にカッコイイ!

ベントレーは、2024年8月16日に北米カリフォルニア州モントレー半島にて開催された「モントレー・カーウィーク」で、マリナーによって製造された新型「コンチネンタルGTスピード」を公開しました。このイベントでは、「スピードシックス コンティニュエーションシリーズ」と1961年式の「S2 ドロップヘッドクーペ」も参加しました。

 

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