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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

サーキット遊び車を「R33 GT-R」から「アバルト500」に乗り換え!「うまいこと操ってる感がいいんです」

2023年10月22日にセントラルサーキットで開催された「Ciao Italia 2023」はイタリア車限定のサーキットイベント。年式もメイクスも多様なモデル187台がエントリーした会場で、コース走行終了後、追加メーターのログをチェックしていた2009年式「アバルト500」のオーナーに話を聞いてみた。

茨城県・江戸崎商店街に200台のクラシックカーが集結!「ワーゲン」の地域おこしイベントに国産旧車が合流しました

2023年11月19日(日)、今年も茨城県稲敷郡江戸崎の商店街を舞台に「7th Show your VWs Meet@Edosaki Showtengai」が開催され、総勢約200台ものクラシック・モデルが集結。クラシック・フォルクスワーゲンに国産旧車も加わって過去最大の盛り上がりをみせたイベントをレポートします。

ポルシェ「911」乗りのデイリーカーはフィアット初代「パンダ」! ほぼオリジナル状態に戻して通勤にも使ってます

2023年10月22日にセントラルサーキットで開催された「Ciao Italia 2023」。イタリア車限定のサーキット・イベントで、最新のド派手なスーパーカーや、やる気満々のレーシング・アルファなどに混ざってチョコンと会場に鎮座していたのはフィアット「パンダ」。オーナーに話を聞いてみました。

明治41年発足の自動車倶楽部!?「世界一アグレッシブなカークラブ」の会長が急遽用意したのはシトロエン「アミ8」でした

「クラシックカーレビュー ITOIGAWA 2023」の会場内で見つけたのは"Automobile Club Japan SINCE 1908"のパネルを掲げて展示されたシトロエン「アミ」。オーナーに詳しくお話を伺ったので紹介します。

ピニンファリーナが手掛けたベントレーは7420万円! ワンオーナー走行距離741キロの「ターボR ドロップヘッドクーペ」とは

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてベントレー「ターボR ドロップヘッドクーペ Byピニンファリーナ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

エリザベス女王陛下の特注車! 英国王室のレガシーとして女王陛下のベントレー「ミュルザンヌ」がベントレーヘリテージコレクションに展示されました

故エリザベス女王陛下がお使いになられていたベントレー ミュルザンヌ エクステンデッドホイールベースがその役割を果たし、本社のヘリテージコレクションに戻ってきました。そのクルマを見てみましょう。

彼女の鬼キャン仕様「ミニ」より楽勝! とはいえ急遽代理で参加したBMW「330Ci」も相当のネガキャンでした

じつは彼氏がエントリーしたもののイベントにこれなくなってしまったため、急遽BMW「330Ci」を彼氏の代わりに会場に運んだのだという“かえで”さん。ちなみに普段はカスタムしたミニに乗っているそうだ。詳しく話を伺ってみた。

運命の出会いから32年! 今や貴重となったシングルナンバー、どノーマル「ビートル」を譲り受けた条件とは?

2023年9月3日(日)に開催された「クラシックカーレビュー ITOIGAWA」の会場でふと目に止まったのが、さりげなくシングルナンバーを掲げていたフォルクスワーゲン「1200」、通称ビートル。オーナーに詳しくお話を伺ったので紹介します。

 

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