クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

「ボンドカー」の自爆スイッチもそのまま! アストンマーティン「V8 リビング デイライツ」が2億円オーバーで売出中です

2023年8月17日~19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてアストンマーティン「V8 リビングデイライツ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

ベントレー「ベンテイガ」にデリバティブ「A」が仲間入り! ラグジュアリーSUVに新しく付いた装備を紹介します

ベントレーにあらたなデリバティブ(パッケージオプション)が加わりました。「スピード」を頂点とするスポーティ路線の「S」に相当する、「アズール」を頂点とする快適路線のデリバティブとはどのようなものか、「ベンテイガ」で解説します。

アルピーヌF1パイロットに直撃インタビュー!「鈴鹿サーキットの攻略は、勇気を出すことかな(笑)」

好天に恵まれ、3日間で計22万2000人が来場した2023年のF1日本グランプリ。航空自衛隊のブルーインパルスも展示飛行を行ない、決勝日は2012年以来久々に10万人以上の観客が鈴鹿に集いました(10万1000人)。今回は特別にBWTアルピーヌF1チームのドライバーにインタビューすることができました。

18歳でシトロエン3台所有! 免許取得から半年で「C5ツアラー」「DS3」「C6」を乗り分けている理由とは?

2023年9月17日(日)、飛騨・高山で行われた「シトロエニスト ランデブー オーナーズ フェスティバル2023」で、オーナーたちの生態に迫ってみる迫真ルポ。第2回は三重県からロードバイクをルーフに高々と積んで目立っていた2008年式C5ツアラーのオーナーです。

ベントレーのアートカーは一味違った! インクルージョンをテーマにした「ビロンギング ベンテイガ」を公開

ベントレーモーターズは世界で最もダイバーシティに富むラグジュアリーカーメーカーとなるための次なるステップとして、「ビロンギング ベンテイガ」(Belonging Bentayga)を公開しました。イギリスの建築画家であり、大英勲章第5位(MBE)を受勲しているスティーブン・ウィルシャー氏によって描かれたこのアートカーに込められたメッセージとは何なのか見てゆくことにしましょう。

【生誕60周年】ボンドカーとして世界一有名な車、アストンマーティン「DB5」を振り返る!「DB」のDNAは「DB12」へ

1963年9月にアストンマーティンの名車「DB5」が登場してから、ちょうど60年。グッドウッド・リバイバルでは最新モデル「DB12」と並べられ、同社の輝かしいレガシーと未来をアピールしました。アストンマーティン創立110周年を迎えた、DBシリーズの生誕75周年でもある2023年に「世界一有名なクルマ」を振り返ります。

「好きなのに乗っていいよ」チェントロストリコ・フィアットの取材で「124アバルトラリー」をトリノの街で全開走行【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第11回目はフィアットが1973年にヨーロッパ・ラリーでチャンピオンを獲得したワークスマシン「124アバルトラリーGr.4」との出会いを振り返ってもらいました。

【ニュル市販車最速ベスト3】AMGとポルシェの圧倒的な速さの秘密は地元だから? EV台頭で新しい地図に塗り替えられる!?

よく市販車の速さの性能を示すものとして、ニュルブルクリンクでのタイムアタックの記録が引き合いに出されることがあります。ドイツにあるこのコースはいったいどのようなものなのか、そしてこれまでどんなクルマが記録を打ち立ててきたのか、その歴史を振り返って解説します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS