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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

戦前のフォード「モデルA」に50年代のシボレー「ベルエア」から乗り換えた理由は? 30年代の乗り味を楽しみます!

千葉県東金市のATARIYA東金店駐車場で毎月最終日曜に開催されている「集まれ!カーマニア in 東金2023」は、ノンジャンルのカーミーティング。今回は、手に入れたばかりだという戦前のアメリカ車、フォード「モデルA」で来場していたオーナーを紹介します。

今や6億円間近となった「フェラーリ エンツォ」! 高額の理由はクラシケのレッドブック付きでした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「エンツォ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

14万3000円のフェラーリ「F40」も登場! 全日本模型ホビーショーの「京商ブース」がマニア過ぎて最高でした

「第61回 全日本模型ホビーショー」が2023年9月29日〜10月1日まで東京ビッグサイトで開催されました。会場では静岡ホビーショーに続き、クルマ好きが見逃せない魅力的な商品の数々が展示! 京商ブースの展示を紹介します。

【ハッピーフェイスなクルマ8選】思わず笑みがこぼれる! オラオラよりもニッコリの方がみんな幸せじゃない?

ひと口にクルマのフロントマスクと言っても世の中のクルマのフロントデザインはいろいろで、それぞれの表情や個性があります。もう少し擬人化して「ハッピーフェイス」や「スマイルフェイス」などといわれる種類の顔つきのクルマもそんなグループのひとつ。今回は、見るだけで思わず笑みがこぼれるハッピーフェイスなクルマを8台紹介します。

シトロエン「CX」に乗って21年で14.8万キロ! ハイドロ1台で何でもこなすオーナーは物理の先生でした

2023年9月17日(日)に飛騨・高山で行われた「シトロエニスト ランデブー オーナーズ フェスティバル2023」から、オーナーたちの生態を紹介。今回は、神奈川県は湘南地区で、学習塾で高校生に物理を教えているという永野然次さんと愛車の「CX」を紹介します。

79歳で木製フェラーリ1/6モデルを作り続ける理由とは? 定年後の活動をきっかけに「328GTS」の実車も手に入れました

現在79歳の山田健二さんは木製モデラー。1年に2台のペースで日夜コツコツ造っているのは、軽くて加工しやすいにもかかわらず強度があるバルサ材をマテリアルとしたフェラーリの模型です。群馬県の高崎シティギャラリーで開催された個展を訪ねてお話を伺ってきました。

元祖アルピーヌ「A110」が約1650万円で落札! バーゲンプライスな理由はアメリカでは不人気だから?

2023年8月17日~19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてアルピーヌ「A110 1300 VD」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

フィアット「デュカト」でプチお遍路の旅! 長距離が得意なので日本だと狭すぎる⁉︎【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」の最後を務めるのは、編集長西山。撮影も編集者自らが担当する当企画なのですが、今回は取材の都合で遠く四国までカメラマンと2人行くことになったので、撮影はカメラマンにお任せすることになりました。

 

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