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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

最後の「Gクラス」は約3000万円! V8モデルファイナルは1500台限定。AMG版「G63」は1000台限定の特別仕様で登場

日本でも大人気のラグジュアリーなクロスカントリー車「Gクラス」に、本国で2つの限定モデルが発表されました。とくにメルセデス・ベンツブランドのGクラスとしてV8エンジン最後を飾る「G500 ファイナル エディション」は注目です。

BMWアルピナ「D4Sグランクーペ」はディーゼルの洗練の極み! まぎれもなく今乗っておきたい1台です

これまで半世紀近い歴史を刻んできたBMWアルピナ生来のフォーマットによって開発された最後の完全ニューモデル、G26系D4Sグランクーペをドライブする機会に恵まれました。早速試乗インプレをお届けします。

タッグを組んで10年以上! いぶし銀の走りが光る「アールキューズ AMG GT3」で戦う「R’Qs MOTOR SPORTS」【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は22号車アールキューズ AMG GT3で戦う「R'Qs MOTOR SPORTS」を紹介します。

ルノー「トゥインゴ」が2023年で終了に! 小さなロングセラーの最終進化版は4色のラインナップです

リアにエンジンを搭載し後輪を駆動させるRRレイアウトが採用された、ルノーの個性的なコンパクトハッチ「トゥインゴ」の日本仕様が2023年をもって生産終了すると発表されました。ファニーなスタイルで、マニアも納得の楽しい走りの貴重なAセグメントモデルが、まもなく新車で購入できなくなってしまいます。

新型「クラウン」に似ている!? プジョー新型「408」はセダン・ワゴン・SUVのいいとこどりでした

2023年6月20日に新型プジョー408が発表され、7月1日から販売開始されています。車両価格は429万円(消費税込)〜。特徴的なのは、セダンとクーペを融合したスタイリングです。今回はプジョー408に試乗会に参加してきたので、その印象をお伝えします。

ランボルギーニ「カウンタックLP400」が「ザ☆スナップキット」で蘇る! 青島文化教材社から接着剤&塗装不要のプラモデルとして登場

プラモデルメーカーの青島文化教材社から子どもから大人まで簡単に作ることができる「ザ☆スナップキット」シリーズとして「1/32スケール ランボルギーニ カウンタックLP400」が2023年12月に発売予定です。詳細をお届けします。

5年ぶりにフェラーリが富士スピードウェイに戻ってきた! 650台以上の跳ね馬が集まった祭典

2023年7月1日(土)~2日(日)の2日間にわたり、静岡県の富士スピードウェイで開催されたフェラーリ・ジャパンによる「フェラーリ・レーシングデイズ2023」の様子をレポートします。

約2億円で「ディアブロ」が蘇る! 19台限定のレストモッド ランボルギーニを作った「「エッチェントリカ・カーズ」とは

イタリアの「エッチェントリカ・カーズ」は、狂瀾の1990年代を代表する伝説的スーパーカー、ランボルギーニ ディアブロを2020年代に蘇らせようとしています。そのプロトタイプ第1号が初公開されたので紹介していきます。

 

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