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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

旧車趣味は「ミニに始まりミニに終わる」!? パワフルな「ジョン・クーパー」から非力な「クーパーMk.II」に乗り換えた理由とは

趣味の真髄を表す「フナに始まりフナに終わる」という言葉がありますが、クルマ趣味に当てはめればクラシック・ミニなどはまさにそんな存在。クラシック・ミニを乗り継ぎ、あえて非力な998ccの1968年式モーリス・ミニ・クーパーMk.IIに乗っているオーナーを紹介します。
M2フロントマスク

BMW新型「M2」はMTでこそ乗るべき! もと先代M2オーナーだからわかる新型の進化の度合いを紹介します

2代目へと進化した、高性能FRスポーツのBMW「M2」。モータージャーナリストの西川 淳氏が、ひと足先に海外で試乗する機会を得ました。先代後期型6速MTを愛車にしていた筆者には、新型はどのように映ったのでしょうか?

1930年式「ベントレー」と2016年式「トヨタハイブリッド」の共通点とは? 富士スピードウェイホテルのベランダから24時間耐久レースを観戦しよう!

今回も盛況だったAUTOMOBILE COUNCIL 2023では、興味深い出展をしたブースが数多く見受けられました。なかでも“プレミアムライフスタイル”という括りの中で目立っていたのは富士モータースポーツフォレストでした。

BMW「X5」「X6」がすべてハイブリッドになった! カーブド・ディスプレイを採用して最新コックピットに大変化しました

BMWのスポーティなプレミアムSUV、X5とX6が現行モデル初の一部改良、内外装をアップデートさせました。ハイブリッドモデルのみの新ラインナップはMモデルを中心とし、よりクリーンでスポーティなイメージを高めています。詳細をお伝えします。

「ベントレー東京 芝ショールーム」が堂々オープン! 世界限定18台「マリナー バトゥール」展示で華を添える

コーンズ・モータースは、ベントレーの最新CIを取り入れた「芝ショールーム」を2023年4月22日にオープン。首都高に面した特別展示スペースを設けるなど、ベントレーブランドを体感できる最新のショールームとなっています。オープンを祝うべく、世界限定18台のマリナー バトゥールも展示されました。

一千万円以下で買えるスーパーカー! ロータス「エスプリ」はなぜ4気筒なのに「カウンタック」や「BB」と比べられたのか?【スーパーカー列伝09】

1970年代中ごろの「スーパーカーブーム」で当時の子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は永遠のアイドル、ロータス「ヨーロッパ」の後継モデル「エスプリ」を振り返ります。

「アバルト595」の足がしなやか&キビキビに変貌! ブリッツ「DAMPER ZZ-R」装着車が想像を超えていました【デモカー試乗】

アフターパーツメーカーやスペシャルショップが自慢のアイテムや技術を惜しみなく投入している「デモカー」。それぞれどんなコダワリを投入し、純正スペックと比べて何がどう変わっているのか、実際に試乗してレポートします。今回はブリッツの「アバルト595」です。

【日本初公開】マセラティ新型「MC20チェロ」がオートモビルカウンシルに降臨! 「ミストラル スパイダー」と共演

AUTOMOBILE COUNCIL 2023では、ヘリテージカーと現行モデルを新旧対比させる展示が多く見られました。マセラティブースでも同様に、ヘリテージカーと現行モデルの2台を展示。詳細をお伝えします。

 

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