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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ランボルギーニ「ミウラ」は初期モノでも1億円超え! 「まつ毛」ありの「P400」は世界一美しい!!

世界一美しいスーパーカーといわれているクルマの1台が、ランボルギーニ「ミウラ」です。その最初期モデルである「P400」がオークションに出品されました。今回出品されたのは、前期モデルとなる「P400」。最終モデルとなる「P400SV」の価格は高騰していますが、「P400」も1億円超えするのでしょうか。

【いま買うべきジープとは?】V6搭載のラングラーでソフトトップ仕様はもう二度と手に入らないかも!? リセールも期待できます

人気のジープ ラングラーですが、日本には4気筒モデルしかラインアップしていませんでした。しかし、V6搭載にくわえてソフトトップを採用した特別仕様車がラインアップしました。しかもベースよりも31万円も安く、「ジープ ラングラー リミテッドエディション ウィズ サンライダー フリップトップ フォー ハードトップ」はバリューある1台です。

7億円オーバーも即完売! ブガッティのラストエンジン搭載モデル「W16ミストラル」とは?

EV化の波はハイパーカーの世界にも押し寄せています。W16エンジンを搭載したブガッティもついに、純エンジンモデルからEVへとシフトします。2022年のモントレーでは、W16エンジンを搭載したラストモデル「W16ミストラル」がワールドプレミア。99台限定、500万ユーロのハイパーカーですが、すでに完売です。

ついに6億円オーバー! フェラーリ「288GTO」はもはや別格扱い! スペチアーレの高騰で予想されるオークション動向とは

オークションマーケットの動向を見るバロメーター的存在となっているのが、フェラーリの「スペチアーレ」モデルです。EV化が進むにつれて純エンジンのスーパーカーの価格が高騰しているなか開かれたオークション「モントレー」に、「288 GTO」が出品されました。果たして過去最高レベルの落札価格になったのかレポートします。

アウディがF1に参戦! 2026年よりエンジンサプライヤーとなる理由とは? 中国と米国での人気も後押し

アウディは2022年8月、モータースポーツの最高峰であるフォーミュラ1(F1)への参戦を発表しました。新たなレギュレーションが適応される2026年から、専用に開発したパワーユニットでF1に挑むとのことで、その意図と戦略をレポートします。

1109馬力!! フェラーリを大胆カスタムした「ノビテックSF90ストラダーレ」のチューニング術とは

フェラーリとしては初のPHEVのシステムを導入したAWDのスーパースポーツ「SF90」を、スーパーカーチューナーとして有名な「ノビテック」がチューニングしました。ノーマル比109psアップのチューニング内容を紹介します。
C36のイメージ

どうしてAMGを選ぶのか? 現役オーナーに訊いた「圧倒的性能」以外の魅力とは?

世界中のファンを魅了するメルセデスAMGは、歴代魅力的なモデルを多数ラインアップしてきました。それらをベースにしたスペシャルモデルも多数存在しています。そこで、歴代モデルを振り返りつつ、メルセデスAMGの魅力をあらためて解説していきます。

「カウンタック」になくて「ベルリネッタ・ボクサー」にあるものとは? 29台のみのフェラーリ「512 BB/LM」は億単位のプライス!

エンツォは、1978年のル・マン24時間レースに出場するために4台の「512 BB/LM」を承認しました。顧客であるプライベーターはこのマシンに興味を示し、改良したモデルが1979年のデイトナ24時間レースに3台出場。最終的に29台が作られた「512 BB/LM」の1台がオークションに登場しました。そのヒストリーを紹介します。

 

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