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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

19歳で購入して45年! 日本に2台しかない「トライアンフDOVE GTR4」の維持費はとてもリーズナブルでした

1961年に発売されたイギリスのスポーツカー、トライアンフ「TR4」はヒストリックカーの入門編として今でも比較的手に入れやすい名車ですが、そのクーペ版「DOVE GTR4」というモデルをご存知でしょうか。日本に2台しかないと言われるレア車のオーナーを取材してみました。

「ディーノ」はフェラーリにあらず!? フィアットやリトラクタブルライトもあった「ディーノの系譜」とは

レースレギュレーションの変更により急遽、世に送り出されたロードカーがフィアット ディーノとフェラーリ ディーノでした。フェラーリに至っては史上初のV6エンジンを搭載したモデルとなります。ここではあらためて同車の魅力について振り返ってみましょう。

予想通りの2億4000万円! フェラーリ「F40」は事故物件でも高値安定

RMサザビーズ社が、2022年11月5日に開催したロンドン・オークションは、今年開催されたオークションのなかでも、注目するべきイベントになりました。「グラン・ツーリスモ・コレクション」と呼ばれる18台のコレクションから出品された、フェラーリF40の詳細をお届けします。

トヨタ「ランドクルーザー300」は納車5年待ちどころか注文もストップ! ならば「ディフェンダー」か「ラングラー」はいかが?

2021年6月にフルモデルチェンジして300系となったトヨタ「ランドクルーザー」は世界中の注目を集め、全世界より注文が殺到。2022年11月現在、注文停止となったままです。ならば欧米の本格オフロードSUVを選んでみるのもひとつの手です。

「トライアンフ」が約30台参加! 大黒PAに集合して「スピットファイア」の生誕60周年を祝うミーティングが開催されました

イギリスのライトウェイトスポーツカーの名門「トライアンフ」。なかでも人気のあった「スピットファイア」が2022年で60周年を迎え、日本でもトライアンフ愛好家たちが記念ツーリングイベントを企画しました。その様子を写真と共にお届けします!

絶好調ランボルギーニの処女作「350GT」とは? エンツォも悔しがったツインカムV12にアルミボディを採用した意欲作でした

ランボルギーニが量産市販車として初めて生産したのが350GTです。ボディはアルミニウムで、デザインはカロッツェリア・トゥーリングが製作。エンジンはフェラーリがSOHCを使用しているなか、早くもツインカムを採用していました。同車の魅力を振り返りましょう。

ランドローバー「ディフェンダー」の悪路走破性は? 疑問にこたえるオーナー向けイベントはミーティングだけでも楽しめます

ランドローバーのオーナー限定の特別イベントが、岩手県の「クルマアソビアドベンチャーフィールド安比」にて開催されます。ディフェンダーのオーナーズミーティングやオフロード体験など、家族や友人と楽しめるイベントの内容を紹介します。

予約受注でパンク状態! 12気筒フェラーリ製SUV「プロサングエ」が「ウルス」や「DBX」を過去のモノにする!?

以前より話題となっていたフェラーリ初の「SUV」となる「プロサングエ」が、2022年9月に発表されました。12気筒自然吸気エンジンを積む、4ドアで背の高いだけの「フェラーリの純血種」は、マーケットから熱狂的に受け入れられた模様です。

 

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