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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

LA山火事の救援基金へ寄付…アストンマーティン新型「ヴァンキッシュ」が光の彫刻作品になった! 見たい人はロスのピーターセン自動車博物館で

アストンマーティンの新型「ヴァンキッシュ」の光彫刻作品が2025年2月21日、米国・ハリウッドで公開されました。この光彫刻作品は、光と幾何学的要素を駆使して無限の美を映し出しています。魅惑的なアート作品が生まれる背景には、どのようなストーリーがあるのでしょうか?

Volstar-g:質実剛健の北欧車、古くから愛されるボルボの魅力をディーラー店長を経験した実績でユーザーに提供する!【AMW special shop】

ボルボは、古くから安全性能の追求に特化し、かつ優雅な佇まいが魅力的です。日本でのステーションブームの火付け役でもあった歴代車の中でも、人気だった「240」や安全性能が著しく向上し近代化した「940」など、ボルボらしさが残る時代の人気車を得意とするお店、福岡の「ボルスターガレージ」をご紹介します。

300万円ではじめる英国旧車生活にもってこい! オースティン・ヒーレー「スプライトMk-I」ならパーツ供給も安心…初心者にベストな車です

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてオースティン・ヒーレー「スプライトMk-1」が出品されました。オークションに出品された1960年式オースティン・ヒーレー・スプライトMk-1は、「コンクールクオリティ」基準で仕上げられた美しいレストアの恩恵を受け、「オールド・イングリッシュ・ホワイト」のボディカラーとともに新車として作られた時と同様に仕上げられていました。

Mizuno Technical Service:納得の説明と最適な治療でオーナーに寄り添う専門店【AMW special shop】

兵庫県のBMWトータルケアショップとして約5年前にオープンしたミズノテクニカルサービス。大切にしているのはユーザーとの対話と優先順位を付けた的確かつオープンな点検・整備プランの提案です。距離感のない対応に共感するユーザーは多く、BMW愛好家から高く支持されています。

620万円で落札…かつて「世界一高価な乗用車」だったロールス・ロイス「カマルグ」は80年代ゴージャスを懐かしむ最高の1台!

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてロールス・ロイス「カマルグ」が出品されました。出品車は、1979年生産の1台。「シルバー・チャリス(コード9510037)」のボディカラーに「スカーレット」レザーとブラック・カーペットという、このモデルとしては珍しいシックなカラーリングで仕上げられていました。

新型「グランカブリオ」の発表にマセラティが選んだのは「The I.C.E.」…冬のサンモリッツでトライデントの世界観を富裕層に強烈アピール!

マセラティは、2025年2月21日〜22日にスイス・サンモリッツ湖を舞台に開催された「The I.C.E.」で最高出力490psのネットゥーノエンジンを搭載するコンバーチブル「グランカブリオ」と、フォーリセリエによる世界に1台だけの「グランカブリオ トロフェオ ONE of ONE–THE I.C.E.」を発表しました。新たに発表された2台のモデルについて紹介します。

フォード初代「マスタング」は大雑把だけどヒロイック! アメリカ人の心の友は日本人にとっても魅力的でした【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、並みいるアメリカ車のなかでも特にアイコニックな歴史的傑作、フォード「マスタング」の初代モデルをピックアップ。そのあらましとドライブフィールについて、お伝えします。

シューマッハの愛車だったフェラーリ「F355 GTS」がオークションに登場! シートバックには直筆サインも!! 気になる落札価格は…!?

2025年2月4日〜7日にRMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて、フェラーリ「F355 GTS」が出品されました。レトロモビルのメインホール片隅にディスプレイされていた1台のフェラーリは、ミハエル・シューマッハが所有していたモデルでした。

 

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