クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

ROLLS-ROYCE(ロールスロイス) 記事一覧

【大人のクリスマスプレゼント】ロールス・ロイス謹製組み立て式ミニチュア彫刻「カメオ」はいかが? 実車と同じ素材を使用した逸品です

2024年12月2日、ロールス・ロイス・モーターカーズは、ロールス・ロイスのデザインのエッセンスを凝縮した組み立て式のミニチュア彫刻「カメオ」を発表しました。クリスマスシーズンを迎え、ロールス・ロイス・ファンへのプレゼントに最適なミニュチュア彫刻を紹介します。

なぜ韓国にロールス・ロイスは「プライベート・オフィス」を開設? 日本の販売台数の半分程度のマーケットでも強く主張する国民性ゆえか!?

ロールス・ロイスは、ドバイ、上海、ニューヨークに続き、本拠地のグッドウッドを含めると5番目となるクリエイティブなスペース、「プライベート・オフィス・ソウル」を韓国にオープンしたと発表しました。ソウルに常駐するビスポーク・デザイナーと直接連携して、パーソナルな体験を提供するプライベート・オフィスについて紹介します。

3万7000台も売れたロールス・ロイス! 10年の予定が30年以上も貢献した「シルバーシャドウ」とは一体どんなクルマだった?

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにフォーカスを当てて紹介しています。今回紹介するのは1965年に登場した「シルバーシャドウ」です。このモデルはボディ一体のモノコック構造を採用し、ロールス・ロイスでは初めて導入しました。この大成功を収めたモデルについて見ていきます。

映画『007/ゴールドフィンガー』の悪役のロールス・ロイスが蘇る! 黄金が随所に光る「ファントム エクステンデッド ゴールドフィンガー」とは

ロールス・ロイスは1964年のジェームズ・ボンド映画『007/ゴールドフィンガー』の公開60周年を記念して、劇中で使われた1937年製の「ファントムIII セダンカ・デ・ヴィル」をモチーフにした1台限定の「ファントム エクステンデッド ゴールドフィンガー」を製作しました。映画ファンにも魅力的なモデルの詳細について紹介します。

ロールス・ロイスの「ロールズ」と「ロイス」の才能を結びつけた男…スピリット・オブ・エクスタシーを発案した「クロード・ジョンソン」とは

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物についてフォーカスを当てて紹介しています。今回紹介するのは1864年10月に生まれたクロード・グッドマン・ジョンソンです。彼はロールス・ロイス初の販売担当マネージングディレクターを務め、ロールス・ロイスの「世界最高のクルマ」としての地位を維持することに専念した人物です。

29馬力アップ! ロールス・ロイス新型「ブラックバッジ ゴースト シリーズII」誕生…V12のパワーを魔法の絨毯で堪能するためのサスペンションとは

ロールス・ロイスは、大胆さと力強さを表現する「ブラックバッジ ゴースト シリーズII」を発表しました。強力なV12エンジンがハイパワー設定で搭載し、さらにブラックバッジ・プラナー・サスペンション・システムを備えることで、ロールス・ロイス特有の魔法の絨毯の乗り心地「マジック・カーペット・ライド」をさらに素早く生み出します。

ロールス・ロイス新型「ゴーストII」は何が変わった? 新デザインのライトに竹から作ったレーヨン生地「デュアリティ・ツイル」が追加されました

ロールス・ロイスは、史上最も先進的な技術を取り入れたドライバー志向のV12エンジン搭載モデル「ゴースト シリーズII」を発表しました。また同時にリア・スイート・スペースを170mm拡大したロングボディー版の「ゴースト エクステンデッド シリーズII」もラインアップに追加されました。進化したゴーストを見ていきます。

70年近くも昔にパワステやATを標準装備! 時代を先取りしたロールス・ロイス「シルバークラウド」を振り返ろう!

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにフォーカスを当てて紹介しています。今回紹介するのは1955年に登場した「シルバークラウド」です。「ファントムVII」のデザインとコンセプトの礎となったシルバークラウドを紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS