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DAIHATSU(ダイハツ) 記事一覧

オマージュカー

パクリじゃないですオマージュです! リスペクトが滲み出てる平成のソックリカー5選

世の中にはオマージュし過ぎたがゆえにパクリカーの烙印を押されてしまったクルマがある。ただし、正確には尊敬の念を抱きすぎたゆえに似てしまった結果であり、単にパクりではないまさにオマージュという言葉がぴったりの似て非なる国産車5台を愛情たっぷりに紹介したい。

他人のそら似もココまでくると衝撃! 偶然を疑いたくなるそっくりコンパクトカー6組

自動車だけではなく、ファッションや社会現象など、時代ごとの流行り廃りがある。意識をして作っているわけではないのに、どこか似ているというクルマが世の中には存在するのだ。今回はコンパクトカーに絞り、「○○に似てない?」的なノリで何台か紹介をしていこう。

ドアの広さや床の低さだけじゃダメ! 「ヒール段差」という高齢者の使いやすさを決定づける指標とは?

高齢者が乗り降りしやすいクルマの条件といえば、ステップ高とスライドドアが第一条件となる。しかし、そのふたつの条件さえ当てはまっていればいいというわけではない。乗り込んでから座るまでのヒール段差というのも重要になってくる。ここでは、おすすめのクルマも紹介をしていこう。
660選手権のスタートイメージ

軽自動車だらけの大人気レース! 脅威的な盛り上がりをみせる東北660選手権とは

軽自動車のみで争われる、人気のレースが東北660選手権。2022年で12年目を迎える、多くのモータースポーツファンに支えられているシリーズだ。開幕戦が宮城県スポーツランドSUGOにて開催され、過去最多となる72台がエントリーし、白熱のバトルを繰り広げた。

遊ばずにいられるか! 軽自動車の革命児「ネイキッド」の自由過ぎる発想がスゴイ

1999年に登場したダイハツ・ネイキッド。コンセプトは、素材としてのクルマをどうぞご自由にお楽しみください! というもの。室内にはネジ穴が用意され、活用する方法を各自創意工夫して楽しむこともできた。あらためてネイキッドの魅力をカタログで振り返る。 
キャンバスの外観

純白の室内が眩しい! ポップなカスタムを極めたムーブキャンバスに拍手【KING OF K-CAR MEETING】

こだわりのカスタムが施された軽自動車が日本全国から集結したKING OF K-CAR MEETING。ノーマル+αからガチガチのカスタムカーまで勢揃いしたのだが、そのなかでも注目の1台が、キャルルックでまとめられたムーヴキャンバスだ。
平成の不人気車

中身はいいがクセ強すぎて売れず! 個性が裏目に出た平成の不人気車5選

デザインの善し悪しや時代のニーズにハマらなかったことで、販売低迷に陥ったモデルは数多い。自動車メーカーが威信をかけて開発し、商品力やコンセプトは秀逸であったにも関わらず、奇抜すぎたデザインの採用などで、販売台数を伸ばせなかった平成の不人気車5モデルをピックアップ。
初代ハイゼットジャンボのフロント外観

激レア初代ハイゼットジャンボを粋にカスタム! なんと現役で仕事に使われていた【KING OF K-CAR MEETING】

日本全国から個性的な軽自動車が集結する人気イベント「KING OF K-CAR MEETING」。めったに見ることの出来ない激レアなモデルも登場することもあるのだが、今回見つけたのは、初代ハイゼットジャンボ。そのルックスからまゆげと呼ばれたクルマだ。

 

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