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HONDA(ホンダ) 記事一覧

電動化時代突入でも未来に残したい! EV推奨派も絶賛する国産「名機」4選+α

世界的に電気自動車化が進むなか、世界には名機と呼ばれるエンジンが数多く存在する。ランボルギーニやフェラーリの12気筒やシボレーやダッヂといったV8ユニットもそのひとつだ。今回は、国産車にスポットをあてて、未来に残したい名エンジン4機紹介してこう。

カタログはまるで女性誌のよう! 弾丸フォルムと呼ばれた初代ホンダ・トゥデイを振り返る

1985年に登場したホンダ・トゥデイ。ライバルは全高の高さを売りにしていたが、トゥデイは低全高が最大の特徴だった。どこから見てもホンダ車! というのがわかるスタイリングもトピックスのひとつ。ここではあらためて同車の魅力をカタログとともに振り返ってみよう。
S2000のフロントスタイル

乗り手を選んでいるのかと思うほどキョーレツ! ホンダS2000の刺激的な走りに悶絶

ホンダ創業50周年記念車として1999年にデビューしたS2000。初期モデルは超高回転型エンジンを搭載し、ハンドリングもシャープであったことからジギルとハイドに擬えられた。2005年にはあまりの過激さで排気量を200cc拡大したほかマイルドな味付けに変更された。
5月末にフルモデルチェンジしたホンダ・ステップワゴン

車いすの人も乗り降りが大変な人も快適に移動できる! 新型ホンダ・ステップワゴンは福祉車両もユーザーフレンドリーだった

新型ホンダ・ステップワゴンは、高齢者や介助が必要な家族とともにドライブに出かけるにも最適なMクラスボックス型ミニバンと言っていい。本カタログにしっかりと幅広いタイプの福祉車両が掲載され、その種類は車いす仕様車とサイドリフトアップシート車の4種類。
価格高騰必至の国産MT車

補修部品問題に悩まされないメリットは絶大! 「いま買っておくべき」高騰必至の極上中古&新車スポーツカー5選

ネオクラ世代の国産スポーツモデルの価格高騰が止まない。その価格は発売当時の新車価格同等かそれを上回る個体もあり、今後のメンテナンスや部品供給の不安を考えると、新しめのユーズドや新型車を狙うのもアリ。いまは底値だが今後価格高騰必至の国産スポーツモデルをピックアップした。
1997年8月に登場したEK9型シビックタイプR

ホンダ初代シビックタイプRは国産ホットハッチの至宝! ハチロクより速かった走り屋御用達マシン

ホンダ・シビックタイプRとしては初代となるのが、1997年に登場したEK9型。NAエンジンを極めた性能と、軽量コンパクトなボディによる切れ味あるハンドリングはいまなお一級品。すでに新車価格を超えてはいるが、中古車を買えるのも今がラストチャンスかも!?
DC2型インテグラタイプRに搭載のB18Cエンジン

超高回転エンジンの刺激は反則級! エンジン屋ホンダの歴代傑作エンジン「ベスト5」

第二期F1エンジンをはじめ様々な名機を世に送りだしたホンダ。圧巻はNAながらリッター100psを発生させたDOHC VTECを生み、ファンならずとも市販車でありながらレースエンジンのような超高回転エンジンに魅了された。そんな歴代VTECエンジンをベスト5形式で振り返る。

真のモテ男こそオープンカーで勝負をしていた! ツウには人気だった隠れデートカー5選

デートカーと聞けば、トヨタ・ソアラやホンダ・プレリュードを想像するかもしれない。ハイソカーやスペシャリティカーがブームだったことも影響しているが、じつはオープンカーこそ「通」のデートカーだったという。ここでは、懐かしの隠れモテグルマを5台紹介していこう。

 

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