クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

MAZDA(マツダ) 記事一覧

昭和街道レーサー仕様のマツダ「サバンナRX−3」の走りは現役! チンスポ、オバフェン、跳ね上げマフラーの当時感満載カスタムです

富士グランチャンピオンレースに人々が熱狂していた時代、レース界に颯爽と現れてスカイラインGT-Rを破り、あっという間にチャンピオンの座を獲得したマツダ「サバンナRX-3」。そんなレーシングマシンに憧れを抱いて、サバンナRX-3を現役チューンドマシンとして製作したという中筋宏樹さん。時代感が満載のチューニングメニューとは?

マツダ「ロードスター S」でソロキャンに挑戦! 荷物満載でも「浅間ヒルクライム」のコースを満喫できるのか試してみました

AMW編集部員それぞれの目線で気になるクルマに乗ってみてレポートするAMWリレーインプレ。その番外編となる企画が編集会議で立案されました。今回は、各人が異なるクルマでキャンプに出向き、オススメポイントを洗い出すというもの。私に預けられたクルマは、なんとマツダ「ロードスター S」。きゃ、キャンプはどうなるのでしょうか……?

なつかしの日産「180SX」を直列のタービン4基がけ!「ランエボ」や「インプレッサ」「RX-7」も大集合したタイのカスタムカー集会に潜入してきました

タイで2024年6月末に5日間にわたり開催された「バンコクオートサロン2024」には400台以上のカスタムカーが展示されましたが、インドアのショー以外にも見どころがあるのをご存じでしょうか? それが連日オートサロン会場の屋外で開催されている、各クラブのカーミーティングです。今のリアルなタイのオーナーズ・カスタムカーの様子を紹介します。

昭和懐かしのグラチャン仕様マツダ「サバンナ RX-7」には独自カスタムがいっぱい! 秘密のポート研磨で激速になったカストロール仕様のカスタムメニューとは

マツダレーシングへの憧れから、マツダ「サバンナ RX-7」を思い切ってカストロールカラーにオールペンし、改造も含めて他人と被らない自分だけのスタイルで旧車イジリを楽しんでいるのが徳島県在住の“SEijxx”さんです。見ごたえ抜群のセブンの仕様とは?

マツダ「スクラム」にダイハツ「アトレー」のエンジンを搭載した理由とは? 元2輪ライダーが軽い気持ちで始めた「Kトラワールドシリーズ」で勝利するためでした

元2輪ライダーという“かんぴょう”さんは、バイクレースを引退したことを機に軽トラレースにハマってしまったひとりです。軽い気持ちで軽トラレースを始めたものの、そこは元走り屋の血が騒ぎ、気がつけばマツダ「スクラム」をレース最速仕様に仕上げるまでになっていました。

昭和の改造マシンを目指したマツダ「サバンナRX-7」が痺れるほどカッコいい! ポルシェバンパーにオバフェンは当時の走り屋の証でした

「そういえば昔はこんなスポーツカーがあったなぁ」と当時を思い出し、旧車に乗りはじめたオーナーたちの中には純正スタイルのままでは飽き足らず、自己表現をしながらクルマいじりを楽しむ人たちがいます。今回紹介するマツダ「サバンナRX-7」のオーナー、安達隆之さんもカスタムを楽しんでいるひとりです。

【隠れた名車】マツダ「MPV」は90年代USラッパーに愛された! ミュージックビデオに数多く登場して「MPV=イケてる」となった!?

マツダ「MPV」は1988年に北米をターゲットとしたミニバンとして発売され、1990年から日本でも販売がスタートし、2016年に生産が終了しました。国内ではトヨタ「エスティマ」やホンダ「オデッセイ」などの後塵を拝し、ややマイナーな存在であったことは否めないでしょう。そんなMPVは、1990年代のアメリカのとある音楽シーンで支持を集めていました。

驚きの620馬力! マツダ「FC3S RX-7」を4ローター化…懐かしいノーマルルックチューンドカーのエンジンの秘密とは

懐かしい姿で仕上げられたFC3S前期型のマツダ「RX-7」。1990年代初頭のチューニングスタイルのまま新たなマシンとして製作したのは、埼玉県所沢市のチューニングショップ「アニバーサリー」です。古くからロータリー専門ショップとして活躍し、これまでにさまざまな独自仕様を手がけてきた有名店だけに、このFC3Sは見た目こそノーマルっぽいものの、中身はとんでもなく凄かったのです。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS