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MAZDA(マツダ) 記事一覧

ハリアー&80ノア

いま流行は「真一文字テールランプ」! ポルシェ「911」のようになる国産車のアフターパーツを一挙ご紹介!!

レクサスのISやポルシェ911などに採用される左右のテールランプが繋がった真一文字のテールランプ。最近、ミニバン&SUVのジャンルでも純正で採用され始めてきた。それ以前に関しては、一部の車種でアフターパーツでそのテイストを再現することが可能だ!  
初代デミオのフロントスタイル

マツダ初代「デミオ」は身長2メートルのNBAスターが乗っても広々!! コストダウンしたのに大ヒットを記録した理由とは

1996年にデビューした初代デミオはバブルが終わりを告げてコストダウンを強いられながらも4年間で35万台以上を売る大ヒットとなりました。「小さく見えて、大きく乗れる」のキャッチコピーはもちろん、CMキャラクターに起用された203cmのNBA選手でも乗ることができる居住性も兼ね備えていたのです。

いつかは「打倒クラウン」! かつて覇を競った「セドグロ」「シーマ」など国産高級セダンたちを今こそ振り返ろう

もしかしたら消滅かも、と言われていただけに、16代目のトヨタ「クラウン」が登場してひと安心した方も多いでしょう。王者クラウンですら厳しい状況なわけで、ライバルはというと、多くが消滅して風前の灯火状態。鎮魂も兼ねて、ライバルたちを振り返ってみましょう。

90年代は「直線番長」が偉かった! 「スープラ」「シーマ」「フェアレディZ」は真っすぐ走る優秀な車でした

ひと昔前のスポーツカーは「コーナリングマシン」か「直線番長」に大別することができました。両者を比較すると、「コーナリングマシン」の方がいいクルマのような印象はありますが、速く走るということは優秀な直進性をもつクルマの象徴でもありました。

マツダ「コスモAP」は昭和の斬新スタイルだった! いま見てもカッコいい高級スペシャリティカーとは

1975年に登場したマツダ・コスモAPは、2種類のロータリーエンジンと1.8Lリッターのレシプロエンジンが用意されていました。車名のAPとは、アンチポリューション=公害対策を意味しています。いま見るとデザインも特徴的でした。あらためて同車を振り返ります。
TC CORSE SPK e-SPORT Racing 105号車の走り

狙うはeスポーツと実車レースのダブルタイトル!「SPK e-SPORT Racing Team」2022年の大いなる野望とは〈PR〉

SPKが昨年からe-SPORT事業に本格的に参入。JEGTのチームバトルでは惜しくもチャンピオンを逃すことになりましたが、そのリベンジは実車レースで果たすベくJEGTマシンのカラーリングをNDロードスターに纏い、菅原達也選手のドライブでロードスター・パーティレースに参戦中です。

今ならマツダ「737C/787B」を誰でも見学可能! ヌマジ交通ミュージアムで高橋 徹選手のスポット展示も開催

広島県広島市にあるヌマジ交通ミュージアムでは、毎年夏になると企画展が行われます。令和4年度は「ル・マンを駆けた737C・787B」をテーマに、ル・マン挑戦の歩みを振り返っています。同時に、広島出身のレース中に事故で亡くなった高橋 徹選手のスポット展示も開催されているので、必見です。
新旧ロードスターの走り

バブル末期の「ユーノス・ロードスター」に影響を受けた「ポルシェ」「BMW」「ベンツ」とは? オープン2シーターブームを振り返る

1989年に登場した、ライトウェイト2シーターオープンカーのユーノス・ロードスター。走る楽しさをもたらしてくれる名車の誕生によって、日本のみならず海外の自動車メーカーにも影響を与えていた。各社から誕生した魅力的なオープンモデルを、あらためて紹介しよう。

 

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