クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

MAZDA(マツダ) 記事一覧

マツダ「ロードスター」の公認改造車!? 隈研吾デザイン「M2ビル」に名を残すのみとなった「M2」がつくった「1028」とは?

マツダ・ロードスターには歴代さまざまな特別仕様車が設定されていました。なかでも強烈な印象を残したのは、マツダ車をベースとした商品企画を目的として設立されたグループ会社「M2」がリリースしたモデルです。今回はその中から「M2 1028」を紹介します。 【画像】エキゾーストからECUまで手が加わった!「M2 1028」を見る(17枚) https://www.automesseweb.jp/?attachment_id=1110811

いま中古で手に入る「4ドア&MT」のスポーツモデルとは? 一周回って「アルテッツァ」が赤マル急上昇物件でした

若いころは2シーターで問題なかったが、家族ができればそうはいかない。サーキットも走れて家族も満足できるともなれば、使い勝手のいい4ドアが必要となる。ここでは、アフターパーツも豊富でMTの設定がある“ちょい古”モデルを探してみよう。オススメの6台を紹介する。

「GT-R」と張り合ったマツダ「ファミリアロータリークーペ」羊狼の心臓は「コスモスポーツ」と同じ2ローターREでした

1968年にマツダ・コスモスポーツに続くロータリーエンジンを搭載して、登場したのがファミリアロータリークーペだった。コンパクトで軽量なボディに491×2の10A型2ローターエンジンは、驚くほどに俊足だった。同車の魅力をあらためて振り返ってみよう。

マツダ「ボンゴ」がアゲスタイルに! なぜいまキャンピングカーをリフトアップするのか

空前のブームのなか、いかにもキャンピングカー然としたスタイルから、見た目もクールなカスタム仕様へとトレンドはシフトしつつある。いま最もホットなのが、リフトアップしたアゲスタイルキャンパー。AtoZが提案する「アンナEリフトアップカスタム」を紹介する。
水圧転写・フォージドカーボン

ランボルギーニから広まったフォージドカーボンとは? 気軽に愛車に取り入れる方法をお教えします

カスタマイズシーンの新素材として注目されるフォージドカーボン。スーパーカーなどで採用される素材だ。フォージドカーボンには本物、再現技などがあり、大きく分けて3種類の取り入れ方がある。リアルカーボン、水圧転写、ラッピングだ。その仕上げ感や特徴を紹介する。 

高齢者の送迎に適した軽カーの条件とは? 足腰が弱ると乗降しづらい軽自動車も合わせて紹介

クルマの乗り降りがしくくなると、外に出かけるのが億劫になる。クルマを買い換えようと思っていても、選んだクルマがさに乗りにくくなる可能性もゼロではない。そこで、もしも高齢の親がいて、軽自動車に乗り換えるなら、避けておきたいクルマを紹介していこう。
3代目RX-7のカタログ

バブル末期に生まれたマツダFD型「RX-7」の奇跡! ロータリースポーツの傑作は見た目も中身も贅沢の極みだった

「FD(3S型)」と呼ばれる3代目マツダ(アンフィニ)「RX-7」の登場は1991年10月。初代「サバンナRX−7」がオイルショック後の1978年に姿を現し、1985年に2代目にバトンタッチ。それら偉大だった先達2世代の跡を継いで登場したのだった。
マツダRX-8

予算50万円以下の激安スポーツカー! 今からでも買えるドラテク修行のためのクルマとは

中古車市場が高騰している今日この頃だが、まだまだ遊べるクルマはたくさんある。細かいことさえ言わなければ、予算50万円程度でも十分に走って遊べる素材は手に入るし、それで浮いたお金をパーツやタイヤに投入して楽しめる! いま狙い目の激安スポーツカーとは。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS